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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化

リチウムイオン二次電池の正極集電体に使われるアルミニウムは有機電解液で不働態化する。その不働態化機構は高電場機構であり、水溶液中の反応機構と同じである。しかし水溶液中では溶媒の水がアルミニウムと反応して酸化皮膜を形成するのに対して、有機電解液中では電解質がアルミニウムと反応してフッ化皮膜を形成する。フッ化皮膜のアノダイジングレシオは約1.75nm/V⇒#72@物理量; 【業績】立花和宏…らは、2003年にリチウムイオン二次電池用の正極集電体アルミニウムについてについて報告し、第三章は不働態化について書いています⇒#14262@業績;。 博士論文です。 ⇒#153@卒論;。 【関連講義】エネルギー変換化学特論,リチウム二次電池のアルミニウム集電体に…と述べている⇒#15994@業績;。 皮膜を通過する電流密度(高電場機構)⇒#49@計算; 【関連講義】 【2001年度(平成13)卒業研究】⇒#482@講義; アルミニウム|有機電解液界面⇒#2075@講義; アルミニウム集電体⇒#2603@講義; 刊行物2001_H13@C1⇒#3699@講義; 追記:


立花 和宏佐藤 幸裕仁科 辰夫遠藤 孝志松木 健三小野 幸子 ,Electrochemistry, Vol. 69, No.9, pp.670-680(2001).

LiMn2O4系に対する導電付与材、集電体&電解液の効果

リチウムイオン二次電池の正極活物質であるマンガン酸リチウム⇒#464@化学種;系の電池反応において導電付与材、集電体&電解液がどのような影響をおよぼすか検討した⇒#14@学会;。 1999年3月⇒#1253@ノート; ○片倉英至,…らは、1997年に大阪豊中で開催された第38回電池討論会において正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-集電体と電解液の組み合わせの影響-について報告している⇒#14@学会;。 【講義ノート】電極に内在する界面⇒#2068@講義ノート; 【関連講義】 LiMn2O4系に対する導電付与材、集電体&電解液の効果(1999)⇒#2096@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),集電体|電解液(界面)⇒#1222@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),電池性能と合材スラリー⇒#2875@講義; 学会発表1999@C1⇒#3146@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物1999_H11@C1⇒#3826@講義;


松木 健三立花 和宏 ,マテリアルインテグレーション, Vol.12, N. pp.35-42(1999).

アルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果

アルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果 かねこは、2011年に、それまでの研究を液晶場をプローブとした固体材料の表面電子移動機構の解明と有機半導体開発への応用(仮)というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#430@卒論;。 やぎぬしは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池用バインダーおよび合材スラリーの評価法に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#399@卒論;。 えんどうは、2009年に、それまでの研究をアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#408@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2010◆H22)⇒#3194@講義; 【学会】○柳沼雅章,…らは、2009年に幕張メッセ 国際会議場(千葉市美浜区中瀬2-1) で開催された第120回講演大会においてアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード分極によってフッ化皮膜に置換する過程につ


金子 郁枝柳沼 雅章遠藤 淳一立花 和宏遠藤 孝志仁科 辰夫, 村山勉 ,表面技術 Vol.61, No.4, 2010: pp.330-333(2010).

リチウムイオン二次電池の正極の分極時におけるアルミニウム集電体と炭素導電助材の密着性

リチウムイオン二次電池の正極の分極時におけるアルミニウム集電体と炭素導電助材の密着性 Adhesion Property between Aluminum Current Collector and Carbon Conductor at Polarized Condition of Positive Electrode for Lithium-Ion Secondary Battery 立花 和宏 伊藤 知之 武田 浩幸 及川 俊也 本田 千秋 仁科 辰夫 Graduate School of Science and Engineering, Yamagata University 表面技術 = The journal of the Surface Finishing Society of Japan 表面技術 = The journal of the Surface Finishing Society of Japan 63(12), 777-778, 2012-12-01 一般社団法人 表面技術協会 【学会】過渡電流観察によるリチウム電池炭素導電


立花 和宏伊藤 知之武田 浩幸及川 俊也本田 千秋仁科 辰夫 ,表面技術協会(2012).

特許出願2002-123266:アノード電解によるジルコニウムとハフニウムの分離方法

出願番号 : 特許出願2002-123266 出願日 : 2002年4月24日 公開番号 : 特許公開2003-313694 公開日 : 2003年11月6日 出願人 : 科学技術振興事業団 発明者 : 立花 和宏 外4名 発明の名称 : アノード電解によるジルコニウムとハフニウムの分離方法 要約: 【課題】ジルコニウムとハフニウムの新規な分離方法を提供することをねらいとするものである。 【解決手段】ジルコニウムとハフニウムの分離方法において、両性分を含む金属を有機電解液中でアノード電解し、これによってハフニウムを電解液にアノード溶解し、電解液からハフニウムを回収し、電解残滓からジルコニウムを富化して回収することを特徴とするものである。 さかもとは、2002年に、それまでの研究を有機電解液中におけるバルブメタルのアノード皮膜特性というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#176@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物2002_H14@C1⇒#3981@講義;


 ,特許特願2002-123266(2002).

リチウムイオン二次電池用の正極集電体アルミニウムについて

第三章は不働態化について書いています⇒#14262@業績;。 博士論文です。 ⇒#153@卒論;。 【関連講義】エネルギー変換化学特論,リチウム二次電池のアルミニウム集電体について⇒#3593@講義; 【業績】立花和宏、佐…らは、2001年にリチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化について報告し、リチウムイオン二次電池の正極集電体に使われるアルミニウムは有機電解液で不働態化する。その不働態化機構は高電場機構であり、水溶液中の反応機構と同じである。しかし水溶液中では溶媒の水がアルミニウム…と述べている⇒#14262@業績;。 http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/bitstream/10097/10867/1/T2H142060.pdf


立花 和宏 ,東北大学博士学位論文(工第2060号)(2003).

塩酸中におけるアルミニウムの交流エッチングの分極挙動

塩酸中におけるアルミニウムの交流エッチングについて高速サイクリックボルタンメトリーおよび高速クロノポテンショメトリーで検討した。その結果矩形波交流エッチングにおけるアノード分極時の誘導期間とカソード分極挙動は密接な関係があることが示された。


松木 健三立花 和宏, 船越明, 菅沼栄一 ,金属表面技術, Vol.38, No.6, pp.246-250(1987).

塩酸中におけるアルミニウム交流エッチングのサイクリッククロノポテンショメトリーによる検討

塩酸中におけるアルミニウム交流エッチングについてサイクリッククロノポテンショメトリーで検討した。コンピュータに波形を記憶したのち各サイクルの同じ位相における電位をとりだしてサイクル数に対してプロットする解析方法はエッチングの研究に有用であることを見出した。


松木 健三立花 和宏菅原 陸郎, 船越明, 菅沼栄一 ,金属表面技術, Vol.39, No.12, pp.796-802(1988).

アクセス管理フェデレーションに基づいた複数のSAML対応ミドルウェアを使用した学術コンテンツのための共有サービスの開発

複数のSAML対応ミドルウェアを使用して,学術コンテンツのための共有サービスの開発を報告した.複数の学術コンテンツサービス間をSAML認によってシームレスに横断できることを明らかにした. さらに,開発にはオブジェクト指向言語を使用し,そのときのクラスの階層構造を利用して開発コストを軽減した事例も報告している.


伊藤 智博立花 和宏奥山澄雄, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司, 仁科 辰夫 ,インターネットと運用技術シンポジウム2012論文集(2012).

ADFSによる学術認証フェデレーション対応SharePointサービスの構築

山形大学で行われたSharePointサービスを学術認証フェデレーションに提供するための様々な試みについて報告する.SharePointの個人識別子について定め,mail属性(OID: 0.9.2342.19200300.100.1.3⇒#66@オブジェクト識別子;)を採用したSharePointサービスと学認で採用されているシボレスは直接認証連携が技術的にできないため,Active Directory Federation Service (ADFS)を経由して,SharePointとADFSをWS-Federation連携することで解決した.また,ADFSは,学認のメタデータを直接読み込むことができないため,データベースサーバとメタデータ変換用ウェブサーバを組み合わることでメタデータの構造を自動変換することで解決した.これらの開発によって,学認にSharePoint Foundationサービスを提供することができ,本学の教職員や学生と外部の学術・研究機関とのコラボレーションが活発化できることが期待される. 本学のIPv6ネットワークは,特殊用途用プロバイダ非依存アドレスを


伊藤 智博立花 和宏奥山澄雄, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司 ,学術情報処理研, 16, 33-40(2012).

学術情報光コアネットワークにおける波長群スイッチングとリンク通過パス数均一化の効果

学術情報光コアネットワークを構築する上で,波長群パススイッチングでは入力ポート数を低減できるが,リンク通過パス数均一化はその効果を劣化させることがないことを明らかにした.


高野勝美, 軽部良, 齋藤慶太, 武田利浩, 伊藤 智博 ,学術情報処理研究,16,131-137(2012).

複数ISPと分散データベースによる高可用性認証連携サービスの構築

複数のインターネットサービスプロバイダーと分散配置された認証データベースを使用した可用性を高めた認証連携サービスを構築した.障害発生時のダウンタイムは1分程度で可能になった.


伊藤 智博, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司 ,大学情報システム環境研究,15, 72-79(2012).

リチウムイオン二次電池における精密塗布・乾燥技術

リチウムイオン二次電池における精密塗布・乾燥技術 立花 和宏 塗装工学 46(8), 248-252, 2011


 ,技術情報協会(2014).

表面処理を施したアルミニウム集電体と電極合材との接触抵抗の発現要因

複数の方法で表面処理を施したアルミニウム集電体と電極合材との接触抵抗を測定し,その発現要因を明らかにした.


加藤 直貴小野寺 伸也伊藤 知之伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,科学・技術研究, 3, 157-164(2015).

災害時に備えた分散キャンパスによる情報基盤の整備

山形大学では分散キャンパス活用して情報基盤の冗長構成がなされている.震災前,震災時および震災後に実施した情報基盤を取り囲む様々な対応について報告し,他大学に災害対応への参考として発表したものである.


伊藤智博,高野勝美,田島靖久,吉田浩司 ,学術情報処理研究,15, 5-11(2011).

コンダクトメトリーによる有機化合物の簡便迅速な半導体物性評価

コンダクトメトリーによる有機化合物の簡便迅速な半導体物性評価 著者:伊藤知之 (山形大 工)、加藤直貴 (山形大 工)、深瀬薫子 (山形大 工)・・・ 資料名:科学・技術研究 巻:1 号:2 ページ:123-126 発行年:2012年12月25日 【学会】○伊藤知之,…らは、2012年にで開催された平成24年度 化学系学協会東北大会において有機エレクトロニクス用有機半導体材料を溶解した溶液の導電率と濃度の関係について報告している⇒#315@学会;。 【試料】ポリ(3-ヘキシルチオフェン-2,5-ジイル)⇒#10583@試料;


伊藤 知之加藤 直貴深瀬 薫子佐々木 優本田 千秋立花 和宏仁科 辰夫大場好弘 ,科学・技術研究会(2012).

複数ISPと分散データベースにより高可用性認証連携サービスの構築

複数ISPと分散データベースにより高可用性認証連携サービスの構築


伊藤 智博, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司 ,国公立情報システム研究会(2012).

リチウムイオン二次電池合材スラリーにバインダーとして使われるPVDFの溶液の電気化学的挙動

PVDFの溶液のインピーダンス挙動。PVDFは分子性化合物なので、電気的に不活性のように思われるが低周波の交流電圧を印加すると、電流応答が観察される。この電流応答はイオン性の不純物による導電機構だけでは十分に説明できない。筆者らはPVDFの極性と構造、配置とNMPの相互作用による見かけの電流と考え、電池スラリーのバインダーのスクリーニングに応用できないか検討した。 コンダクトメトリーによる有機化合物の簡便迅速な半導体物性評価⇒#18241@業績; 【学会】リチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にPVDFバインダーの溶媒膨潤性が及ぼす影響⇒#348@学会; リチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にPVDFバインダーの溶媒膨潤性が及ぼす影響 本田千秋、小野寺伸也、立花和宏、仁科辰夫,講演要旨集 (2013). 【卒論】ちあきは、2014年に、それまでの研究をアルミニウム集電体表面の電気双極子の配列が接触抵抗に及ぼす影響というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#506@卒論;。 【表】PVDFの種


本田 千秋小野寺 伸也伊藤 知之小林 卓巨伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫亀田恭男 ,科学・技術研究会(2013).

東日本大震災被災後の保存修理工事に向けた旧米沢高等工業学校本館展展示品のデータベース化(投稿中)

東日本大震災被災後の保存修理工事に向けた旧米沢高等工業学校本館展示品のデータベース化 全ての工業製品は博物館に展示される運命にある。使命を終えた工業製品を個人が保存すれば場所や維持費で個人が損をし、捨てれば文化財は失われ社会全体が損をする。このような個人と全体の相反するジレンマに直面したとき、法律が生まれ行政が求められ、博物館ができ学校ができる。1910年に設立されて以来百余年の歴史を持つ山形大学工学部には重要文化財に指定された旧米沢高等工業学校本館の校舎があり、その中には多くの使命を終えた工業製品が文化財として展示されていた。しかし2011年の東日本大震災で被災した校舎を補修工事するにあたり、すでに法人化され独立採算を求められていた山形大学にとってその展示物の維持管理は大きな課題であった。筆者らは時代とともに発展したIT技術を活用してデータベースシステムを構築し、山形大学工学部に在席する学生が自らの学びのために現場で文化財保護活動に取り組むことで、短期間で展示物のデータベース化と管理台帳の作成を実現した。


 ,(2019).

アジピン酸アンモニウム水溶液中における微小電極を用いたアルミニウム陽極酸化

アジピン酸アンモニウム水溶液中で溶液抵抗の影響の少ない微小電極を用いてアルミニウム陽極酸化の反応速度について調べた。その結果、1000V/s以上の高速電位掃引にも追従する非常に高速な反応であることが明らかになった⇒#52@学会;⇒#73@卒論;。 アルミニウム|水溶液…は、アルミニウムはアジピン酸アンモニウムなどの水溶液中でアノード酸化したとき緻密なバリア型の不働態皮膜を生成するバルブメタルとして知られている。一般に水溶液中におけるアルミニウムのアノード酸化は次…ことが知られている⇒#2588@講義;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物1999_H11@C1⇒#3826@講義;


立花和宏, 仁科辰夫, 遠藤孝志, 松木健三 ,Electrochemistry, Vol.67, No.7, pp.774-779(1999).

鋳鉄鋳物における共晶最終凝固部の冷却速度と黒鉛組織

鋳鉄鋳物における共晶最終凝固部の冷却速度と黒鉛組織 川島 浩一 , 重野 勝利 , 立花 和宏 鋳造工学 = Journal of Japan Foundry Engineering Society 83(1), 3-6, 20110125 かわしまは、2011年に、それまでの研究を片状黒鉛鋳鉄の被削性に及ぼす各種要因の研究というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#418@卒論;。 【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,株式会社マツバラ⇒#2206@講義;


川島 浩一 , 重野 勝利 , 立花 和宏 ,(2019).

エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術

【関連書籍】エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術(目次)⇒#816@レビュー; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術(2007)⇒#3617@講義; リチウムイオン二次電池用電極スラリーの設計用電池性能評価法⇒#18224@業績; Li二次電池電極材料スラリー調整⇒#18231@業績;


立花和宏 ,技術情報協会(2007).

アルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流と定電流印加時の電位オーバーシュートの関係

アルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流は不働態皮膜の欠陥部によるものと考えられ、それは定電流印加時の電位オーバーシュートと速度論的に関係づけられることがわかった。 立花和宏,○…らは、1999年に宮城県石巻市で開催された平成11年度化学系7学協連合東北地方大会においてアルミニウム微小電極を用いた希薄電解液中の高速サイクリックボルタンメトリーに及ぼす電解質濃度の影響について報告している⇒#58@学会;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物1999_H11@C1⇒#3826@講義;


立花和宏,仁科辰夫,松木 健三 ,Electrochemistry, Vol.67, No.7, pp.780-783(1999).

特許出願2005-330465:蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池

【課題】ゴムの有する密着性および柔軟性を利用することで、ゴムを主体とし、機械的強度の保持を集電体に頼らない蓄電性ゴム(電極)を得る。また、集電体への塗布プロセスを使わないで電極を得る。【解決手段】(1)ゴム支持体にイオン導電性の分散材及び電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムであり、(2)ゴム支持体にイオン導電性の液体が浸透する細孔が均一に分散し、かつ、電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムである。(3)上記(1)の蓄電性ゴムに、さらに電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムであり、(4)イオン導電性の分散材を含まないゴム支持体に電子伝導性の分散材及び電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムである。また、蓄電性ゴムを集電体と接着して電気二重層キャパシタ又はリチウム電池に使用する。【選択図】 図1 【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,ゴム・皮革・その他⇒#1046@講義; 蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池⇒#17194@業績;


立花和宏 ,特許出願2005-330465(2005).

鋳造シミュレーションによる共析反応時の冷却速度の推定


川島浩一、立花和宏 ,鋳造工学(投稿中)(2010).

最新リチウムイオン二次電池~安全性向上および高機能化に向けた材料開発~

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),最新リチウムイオン二次電池(2008)⇒#2116@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2008◆H20)⇒#3195@講義;


立花和宏 ,情報機構(2008).

特許出願2004-336442 蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池

蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池 【課題】ゴムの有する密着性および柔軟性を利用することで、ゴムを主体とし、機械的強度の保持を集電体に頼らない蓄電性ゴム(電極)を得る。また、集電体への塗布プロセスを使わないで電極を得る。【解決手段】(1)ゴム支持体にイオン導電性の分散材及び電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムであり、(2)ゴム支持体にイオン導電性の液体が浸透する細孔が均一に分散し、かつ、電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムである。(3)上記(1)の蓄電性ゴムに、さらに電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムであり、(4)イオン導電性の分散材を含まないゴム支持体に電子伝導性の分散材及び電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムである。また、蓄電性ゴムを集電体と接着して電気二重層キャパシタ又はリチウム電池に使用する。【選択図】 図1 【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,ゴム・皮革・その他⇒#1046@講義; 立花和宏…らは、2005年に特許出願2005-330465:蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池


立花和宏、ほか ,特許出願2004-336442(2004).

特許出願2005-288140:イオン性液体を電解液として使用したアルミニウム電解コンデンサ、電解コンデンサ用アルミニウム電極箔及びそのアルミニウム電極箔の製造方法

出願番号 : 特許出願2005-288140 出願日 : 2005年9月30日 公開番号 : 特許公開2007-103452 公開日 : 2007年4月19日 出願人 : 有限会社IM&T 発明者 : 立花 和宏 外4名 発明の名称 : イオン性液体を電解液として使用したアルミニウム電解コンデンサ、電解コンデンサ用アルミニウム電極箔及びそのアルミニウム電極箔の製造方法 要約: 【課題】イオン性液体を電解液として使用した高耐電圧のアルミニウム電解コンデンサを提供すると共に、極めて安定な性質を持つ不働態皮膜を生成させた電解コンデンサ用アルミニウム電極箔及びそのアルミニウム電極箔の製造方法を提供する。 【解決手段】アルミニウム電極箔からなる陽極箔及び陰極箔をセパレータを介して巻回したコンデンサ素子に電解液を含浸して構成されるアルミニウム電解コンデンサにおいて、前記電解液が、1-ブチル-3-メチル-イミダゾリウム、1-エチル-3-メチル-イミダゾリウム及び1-プロピル-3-メチル-イミダゾリウムの群より選ばれる一種以上のカチオンとBF4-アニオ


立花和宏 ,特許出願2005-288140(2005).

Press through package包装薬剤誤飲により直腸穿孔をきたした直腸癌の1例


神尾幸則,稲葉行男,渡部修一,小山基,大江信哉,林健一,千葉昌和 ,日本消化器外科学会雑誌 2002;35(10):1634-1638(2002).

線維筋性増生により十二指腸狭窄をきたしたgroove pancreatitisの一手術例


長谷川繁生,鈴木晃,坂井庸祐,大塚聡,鈴木真彦,高須直樹,亀山仁一,荒井茂 ,日本消化器病学会雑誌 2002;99(5):523-526(2002).

急性虫垂炎手術後52年目に発症した遺残虫垂炎の1例


浦山雅弘,原隆宏 ,日本臨床外科医学会誌 2002;63(2):417-420(2002).

高齢者の癌は本当に進行が遅いのか.老年病のとらえかた,大内尉義,編集


山田和彦,木村理 ,文光堂,東京,pp268-274.2002.10.26(2002).

IX慢性膵炎の診断と治療のKnack & Pitfalls,7.慢仮性嚢胞に対する嚢胞消化管(空腸・胃)吻合術.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


布施明,木村理 ,文光堂,東京,pp302-305.2002.10.20(2002).

IX慢性膵炎の診断と治療のKnack & Pitfalls,3.慢性膵炎の診断─高齢者における胆石症および膵管拡張の考え方─.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理 ,文光堂,東京,pp292-293.2002.10.20(2002).

VIII急性膵炎の診断と治療のKnack & Pitfalls,13.急性膵炎に対するドレナージ.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理,幕内雅敏 ,文光堂,東京,pp281-283.2002.10.20(2002).

ワンポイントアドバイス急性膵炎に対するsomatostatin(-analogue)の治療効果.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理,趙 斌 ,文光堂,東京,pp261.2002.10.20(2002).

VI膵・消化管吻合のKnack & Pitfalls,7.膵十二指腸切除術における膵胃吻合.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理 ,文光堂,東京,pp212-213.2002.10.20(2002).

III通常型膵癌に対する手術のKnack & Pitfalls,9.膵体部癌に対するApplebyの手術.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理 ,文光堂,東京,pp126-129.2002.10.20(2002).

ワンポイントアドバイス膵液K-ras点変異は膵癌診断に有用か?.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理 ,文光堂,東京,pp38.2002.10.20(2002).

消化器外科専門医であるために必要な 標準手術手技アトラス


木村理,平井一郎 ,胆管空腸吻合消化器外科 臨時増刊号 2002; 25: 1152-1159(2002).

肝門部胆管癌治療症例―画像読影による治療方針の決定と術式.竜 崇正著「肝門部の立体外科解剖」


竜崇正,石山秀一,小西大,趙明浩 ,医学図書出版,東京,2002;139-168(2002).

粘液産生膵腫瘍(IPMT)に対する脾温存膵体尾部切除術


木村理,布施明,平井一郎,神賀正博 ,臨床外科 2002;57(12):1541-154(2002).

乳癌の診断と治療─乳房温存療法を中心に─


木村理,平井一郎,木村青史 ,山形医学 2002;20(2):41-58(2002).

切除不能食道癌に対するY字胃管を用いた食道バイパス手術


桜井文明,福田俊,蜂谷修,布施明,木村理 ,手術 2002;56(2):141-146(2002).

腫瘤形成型胆管細胞癌の非切除例における放射線化学療法の効果


須藤幸一,布施明,平井一郎,浦山雅弘,木村理 ,胆道 2002;16:381-386(2002).

肝・胆道・膵癌に対するaggressive surgeryのあり方


石山秀一,小菅智男 ,医療 2002;56:538-539(2002).

乳癌の腋窩リンパ節転移診断における99mTc9-MIBIシンチグラフィーの有用性


木村理,木村青史 ,日本臨床外科学会雑誌 2002;63(5):1069-1073(2002).

膵頭十二指腸領域から大動脈周囲に至るリンパ路について


村上弦,平井一郎,木村理 ,臨床解剖研究会記録 2002;2:42-43(2002).

肝臓を脱転しないhanging maneverによる肝切除の解剖学的検討


平井一郎,村上弦,木村理,金村哲宏 ,臨床解剖研究会記録 2002;2:40-41(2002).

膵管内乳頭腫瘍および浸潤性膵管癌におけるAkt/PKBリン酸化の意義


仙波秀峰,森谷敏幸,木村理,山川光徳 ,膵臓 2003;18:618-619(2003).

短肝静脈に関する新しい知見- Hanging maneuverによる肝切除術の解剖学的検討


平井一郎,木村理,村上弦 ,胆と膵 2003; 24: 97-103(2003).

目で見る外科標準術式 粘液産生膵腫瘍(IPMT)に対する脾温存膵体尾部切除術


木村理,布施明,平井一郎,神賀正博 ,臨床外科 2003;57:1541-1548(2003).

癌外科治療の標準化に向けての展望8.膵癌


木村理 ,日外会誌 2003;104:412-421(2003).

膵嚢胞性疾患の新展開-IPMTを中心に-6.膵頭部の局所解剖と各種縮小手術


木村理 ,日外会誌 2003;104:460-470(2003).

薄筋筋皮弁により治癒しえた難治性直腸腟瘻の一例


牧野孝俊, 森谷敏幸, 水谷雅臣, 磯部秀樹, 布施明, 木村理 ,東北医学雑誌 2003;115(2):192(2003).

【IPMTとMCT】IPMT,MCTにおける全国症例調査の分析と現状における問題点


鈴木裕, 跡見裕, 杉山政則, 伊佐地秀司, 乾和郎, 木村理, 砂村眞琴, 古川徹, 柳澤昭夫, 有山襄, 高田忠敬, 渡辺英伸, 須田耕一 ,膵臓2003;18(6) :653-663(2003).

胃全摘,空腸間置術後16年目に発生し間置空腸が胸膜ヘルニアにより通過障害をきたした1例


松嵜理登, 宇田川晴司, 上野正紀, 峯真司, 福田俊, 木ノ下義宏, 堤謙二, 澤田寿仁, 渡邊五朗 ,日消外会誌 2003;36(11):1541-1544(2003).

目で見る外科標準術式 粘液産生膵腫瘍(IPMT)に対する脾温存膵体尾部切除術


木村理,布施明,平井一郎,神賀正博 ,臨床外科 2003; 57(12): 1541-1548(2003).

重症急性膵炎に対する持続動注療法の解剖学的検討.厚生労働化学研究費補助金 特定疾患対策研究事業


木村理,神賀正博,平井一郎 ,難治性膵疾患に関する調査研究班平成14年度研究報告書(班長 大槻眞),2003年,62-63(2003).

直腸癌神経温存手術例に対するクエン酸シルデナフィル投与例の検討


太田博俊, 高橋孝, 関誠, 上野雅資, 山田和彦, 二宮康郎, 世古口英, 松平秀樹, 永野秀樹, 黒田純子, 金子朋代 ,臨牀と研究 2003;79:1069-1071(2003).

会陰部に浸潤した直腸肛門癌に対する骨盤内臓全摘術及び腹直筋による有茎筋皮弁形成移植術


太田博俊, 澤泉雅之, 高橋孝, 関誠, 山田和彦, 二宮康郎 ,臨床外科2003;58:1255-1259(2003).

胸骨・肋骨切離鎖骨受動による縦隔リンパ節郭清


山田和彦,松原敏樹,細井則人,中川彩,山口俊晴,川端一嘉 ,手術 2003;57:1521-1526(2003).

幽門空腸吻合付加による食道切除後胃管再建法


松原敏樹,山田和彦,細井則人,大山繁和,山本順司,山口俊晴 ,手術 2003;57:47-50(2003).

外科医が望む消化管X線写真のポイント 特に胃癌と直腸癌における機能温存縮小手術のために


太田博俊,関誠,二宮康郎,山田和彦,永野秀樹,山口俊晴,小泉浩一,武本憲重,馬場保昌 ,臨床放射線 2003;48:764-769(2003).

解剖体および胃癌手術所見からみた大動脈裂孔周囲のリンパ経路と郭清意義について


山田和彦,大山繁和,太田惠一朗,松原敏樹,山口俊晴,武藤徹一郎 ,日本消化器外科学会誌 2003;36:443-450(2003).

TS-1による術前化学療法が奏効し切除し得た進行胃癌の1例


小山基,稲葉行男,渡部修一,林健一,柘植通,神尾幸則,千葉昌和,田村真明 ,癌と化学療法 2003;30:531-535(2003).

外傷性骨盤骨折,直腸穿孔に対しdamage control surgeryとinterventional radiologyを施行し救命し得た1例


小山基,渡部修一,稲葉行男,林健一,柘植通,神尾幸則,千葉昌和,螻眞弘 ,臨床外科 2003;58:415-418(2003).

寒河江西村山地区におけるマンモグラフィ併用乳がん検診の効果と問題点


渡部修一,稲葉行男,林健一,柘植通,櫻庭弘康,手塚康二,千葉昌和,螻眞弘 ,山形県病医誌 2003;37:10-14(2003).

胆道系悪性腫瘍におけるリンパ節微小転移の臨床的意義


櫻井文明,木村理 ,山形医学 2003;21:89-110(2003).

膵管胆管合流異常に合併した膵頭部癌の1例


水谷雅臣,布施明,木村理 ,膵臓 2003;18:42-47(2003).

厚生労働省科学研究費補助金医療技術評価総合研究事業.急性胆道炎の診療ガイドラインの作成、普及に関する研究-急性胆道炎の鑑別診断と鑑別疾患に関するエビデンス抽出評価研究-


木村理 ,平成15年度総括・分担研究報告書.2004:80-86(2004).

『外科専門医に必要な消化管・腹部内臓手術手技』Ⅴ.膵臓.2.膵体尾部切除術


平井一郎,木村理,森谷敏幸,竹下明子,神賀正博,布施明 ,手術 (in press)(2004).

肝胆膵領域におけるエビデンスは?膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)に対する十二指腸温存膵頭切除術の問題点


木村理, 布施明, 神賀正博, 平井一郎, 水谷雅臣, 森谷敏幸, 馬晋峰 ,胆と膵 2004;25(4): 229-232(2004).

特集soft pancreasに対する膵消化管吻合.膵空腸吻合の工夫


木村理,布施明,平井一郎,神賀正博,水谷雅臣,森谷敏幸 ,手術 2004;58(8)pp1283-1288(2004).

産婦人科医に必要な乳がんの知識【乳がんの診断 4】乳がんの画像診断(CT,MRI)


木村青史 ,臨床婦人科産科 2004;58(7):922-927(2004).

膵癌に対する薬とその使い方-得に術後補助化学療法とTumor dormancy therapy niyoru QOL向上について-


平井一郎,木村理 ,クリニカ 2004;31(4):52(266)-56(270)(2004).

膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)に対する十二指腸温存膵頭切除術の問題点


木村理,布施明,神賀正博,平井一郎,水谷雅臣,森谷敏幸,馬晋峰 ,胆と膵 2004; 25: 229-232(2004).

内膀胱上窩ヘルニアの1例


渡辺利広, 神賀正博, 平井一郎, 水谷雅臣, 布施明, 木村理 ,日臨外会誌2004;65(3):801-805(2004).

【IPMT由来浸潤癌と通常型膵管癌の違い】術前診断に苦慮した通常型膵管癌併存IPMTの1例


森谷敏幸, 平井一郎, 磯部秀樹, 神賀正博, 布施明, 木村理 ,消化器画像2004;6(1):65-70(2004).

重症急性膵炎に対する持続動注療法の解剖学的検-第3報:膵頚部-主任研究者大槻眞:厚生労働省科学研究費補助金(難治性膵疾患克服研究事業).分担研究報告書


木村理,神賀正博,平井一郎,宮田明典,中林洋平 ,平成16年度総括・分担研究報告書.2005;83-85(2005).

科学的根拠に基づく急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン[第1版]、急性胆道炎の診療ガイドライン作成出版委員会、編


須藤幸一(ワーキンググループ) ,医学図書出版、東京、2005.9.28(2005).

生活習慣病予防の“フルコース”-究極のダイエットー日本成人病(生活習慣病)学会,成人病(生活習慣病)ニュースレター 東京


木村理 ,文栄社 2005;4(1):5(2005).

進展様式に基づいた消化器癌手術のこつと工夫.1.特集によせて


木村理 ,日本外科学会雑誌 2005;106(4):274(2005).

部位別ドレナ-ジの実際と看護:肝・胆道・膵ドレナ-ジ 急性膵炎に対するドレナ-ジ.最新全科ドレナ-ジ管理マニュアル 東京


木村理,窪田敬一,針原康,高山忠利,幕内雅敏 ,照林社 2005:102-105(2005).

部位別ドレナ-ジの実際と看護:肝・胆道・膵ドレナ-ジ 肝・胆・膵手術後ドレナ-ジ.最新全科ドレナ-ジ管理マニュアル 東京


木村理,窪田敬一,針原康,高山忠利,幕内雅敏 ,照林社 2005:83-85(2005).

膵嚢胞・膵嚢胞性腫瘍・膵管内乳頭粘液性腫瘍.消化器病診療-良きインフォームド・コンセントに向けて.「消化器病診療」編集委員会編集,東京


木村理 ,医学書院,2004;247-251(2004).

-日本胆道外科研究会-胆道癌取扱い規約に基づく胆道癌登録症例の集計―肝門部胆管癌を中心に―


宮川秀一,石原慎,堀口明彦,高田忠敬,松野正紀,高崎健,平田公一,田中雅夫,宮崎勝,木村理,島田光生,萱原正都,永川宅和 ,肝胆膵 2005;50(3):415-425(2005).

特集肝胆膵領域における腫瘍性病変の画像と病理 ・.典型例画像と病理:膵主要(膵内分泌腫瘍)非機能性膵内分泌腫瘍の画像と病理


木村理,森谷敏幸,竹下明子,平井一郎,神賀正博,布施明 ,肝胆膵 2004;49(5):707-714(2004).

特集 術後感染症を防ぐ―DPC時代にむけて―術後感染症を防ぐためのわれわれの工夫


水谷雅臣,平井一郎,木村理 ,膵臓手術外科治療 2005;92(4):435-439(2005).

膵周囲リンパ節転移を伴う胃神経内分泌細胞癌に対する膵頭十二指腸切除術の1症例


馬晋峰, 竹下明子, 平井一郎, 鈴木明彦, 森谷敏幸, 木村理 ,腹部画像診断(in press)(2005).

膵疾患-病態に基づく画像診断を目指してーIPMNの診断と治療の問題点


木村理,森谷敏幸,竹下明子,野村尚,高須直樹,平井一郎,布施明 ,画像診断(in press)(2005).

門脈狭窄に対する門脈内ステント留置の検討


竹下明子,布施明,平井一郎,木村理 ,胆道 2005(in press)(2005).

特集 遠隔転移にどのように対応するか ・.原発巣からみた対応―診断と治療7.膵臓癌の遠隔転移


平井一郎,木村理 ,外科 2005;67(8):921-924(2005).

直腸癌術後の難治性直腸腟瘻に対し薄筋筋皮弁の充填により治癒しえた1例


水谷雅臣,布施明,牧野孝俊,森谷敏幸,鈴木明彦,磯部秀樹,神賀正博,木村理 ,日本消化器外科学会雑誌 2005;38(1):112-116(2005).

嚢胞性膵腫瘍および膵癌に対する治療戦略


木村理 ,肝胆膵治療研究会誌 2005;3(1):3-18(2005).

進展様式に基づいた消化器癌手術のこつと工夫.6. 進展様式に基づいた消化器癌手術のこつと工夫-膵頭十二指腸切除術における膵頭神経叢切除の理論と方法


木村理 ,日本外科学会雑誌 2005;106(4):297-301(2005).

膵頭十二指腸切除術における膵頭神経叢切除の理論と方法 外科解剖・病理からみた提言


木村理 ,膵臓 2004;19(5):463-470(2004).

外科手術のための膵臓の動脈に関する解剖学的検討


木村優子,木村理,平井一郎,菅原秀一郎,桜井文明 ,山形医学 2005;23(1):11-21(2005).

腹部救急手術例における高齢者外科治療の問題点と対策―非高齢者との比較から―


木村理,水谷雅臣,布施明 ,日本老年医学会雑誌 2004;41(6):660-665(2004).

重症急性膵炎に対する持続動注療法の解剖学的検-第3報:膵頚部-主任研究者大槻眞:厚生労働省科学研究費補助金(難治性膵疾患克服研究事業).分担研究報告書


木村理,神賀正博,平井一郎,宮田明典,中林洋平 ,平成16年度総括・分担研究報告書, p.83-85,2005(2005).

がん医療のフロンティア(テキスト),第2回予後が格段に向上したがん治療「膵がんの先端手術治療法」


木村理 ,p13-20,2006年9月9日,山形(2006).

Ⅳ消化器疾患 膵腫瘍,日常診療に活かす老年病ガイドブック6 高齢者に多い疾患の診療と実際


木村理 ,株式会社メディカルビュー社 東京2006年3月10日発行p120-126(2006).

Ⅳ消化器疾患 急性膵炎,日常診療に活かす老年病ガイドブック6 高齢者に多い疾患の診療と実際


木村理 ,株式会社メディカルビュー社 東京2006年3月10日発行p118-119(2006).

Ⅳ肝・胆・膵の手術 膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)に対する脾温存膵体尾部切除術


木村理,森谷敏幸,竹下明子,平井一郎,布施明 ,臨床外科 第61巻 第11号増刊号p303-310,2006(2006).

手術症例報告胆嚢に肝内胆管2本が合流していた1例


平井一郎,竹下明子,森谷敏幸,鈴木明彦,布施明,木村理 ,手術,第60巻 第5号p663-666 2006(2006).

特集外科研修医マニュアル・Ⅱ手術に必要な処置 切開法


布施明,木村理 ,消化器外科,5月号Vol.29No.6:899-904,2006(2006).

クリニカルパスに基づいた術後管理のすべて肝・胆・膵・脾の手術 膵体尾部切除術


森谷敏幸,平井一郎,竹下明子,山本友紀,二宮ゆかり,黒田成子,布施明,木村理 ,消化器外科4月臨時増刊号(Vol.29,No.5)2006,p813-829(2006).

シンポジウム 支援部門の充実と管理部門への検査部の新展開 NST活動における検査部の役割


大津信博,富永真琴,水谷雅臣,木村理 ,臨床病理 Vol.54No.1,2006, p67-72(2006).

特集 膵疾患?病態に基づく画像診断を目指してーIPMNの診断と治療の問題点


木村理,森谷敏幸,竹下明子,野村尚,高須直樹,平井一郎,布施明 ,画像診断 Vol.26 No.1 2006,p75-82(2006).

高齢者の消化器疾患(第47回日本老年医学会学術集会記録,ミニレビュー)


木村理 ,日本老年医学会雑誌,Vol.42 No.6 2005,p666-668(2005).

診断に苦慮した小腸間膜裂孔ヘルニアの一例


田辺さおり、土田哲生、中村和幸、坂井庸祐、長谷川繁生、他 ,山形県病医誌 2006;40:22-25(2006).

胃潰瘍穿孔後にカルバペネム及びニューキノロン耐性緑膿菌による感染性心内膜炎を呈した1例


高橋聡、鈴木晃、坂井庸祐、長谷川繁生、佐藤清、水落宏太 ,山形県病医誌 2006;40:26-29(2006).

術後大腿膿瘍をきたした閉鎖孔ヘルニアの1例


牧野孝俊,稲葉行男,滝口純,林健一,渡部修一 ,臨床外科 2006;61(8):1117~1119(2006).

膵周囲リンパ節転移を伴う胃神経内分泌細胞癌に対する膵頭十二指腸切除術の1症例


馬晋峰,竹下明子,平井一郎,鈴木明彦,森谷敏幸,木村理 ,消化器外科 2006;Vol.8:pp9-12(2006).

山形大学医学部消化器・一般外科(第一外科)との在宅緩和医療に関する連携システム


池澤嘉弘,木村理 ,山形県医師会会報 第658号(2006.6.10)p14-16(2006).

特集 消化器バイパス術の手技と工夫 切除不能胆道癌に対するバイパス手術


須藤幸一,平井一郎,木村理 ,手術 第60巻 第9号(2006.8)p1299-1305(2006).

幽門側胃切除後の器械吻合によるRoux-Y再建法


高須直樹,福島紀雅,岡上能斗竜,武田真一,安食隆,池田栄一 ,手術 第60巻第7号 2006,p1047-1051(2006).

手術症例報告 胆嚢に肝内胆管2本が合流していた1例


平井一郎,竹下明子,森谷敏幸,鈴木明彦,布施明,木村理 ,手術 第60巻 第5号2006,p663-666(2006).

術後乳癌患者を対象に行った家族性乳癌に関する意識調査


鈴木明彦,木村青史,山本隆,木村理 ,家族性腫瘍 Vol.6 No.1 2006,1,p21-23(2006).

門脈狭窄に対する門脈内ステント留置の検討


竹下明子,布施明,平井一郎,木村理 ,胆道 19巻 4号(2005)p433-439(2005).

「膵がん切除後の補助化学療法における塩酸ゲムシタビン療法とS-1療法の第Ⅲ相比較試験」


木村 理, 平井一郎 ,膵癌補助化学療法研究グループ(JASPAC 01)Start-up Meeting,三島(静岡がんセンター) : 2007年3月31日(2007).

厚生労働省がん研究助成金「胆膵がんに対する術中放射線療法の有効性評価に関する多施設共同研究」班


木村 理,平井一郎,竹下明子 ,平成18年度第2回班会議,東京 : 2007年2月17日(2007).

「膵がん切除後の補助化学療法における塩酸ゲムシタビン療法とS-1療法の第Ⅲ相比較試験」


木村 理,平井一郎,矢野光泰 ,膵癌補助化学療法研究グループ(JASPAC) 第2回打ち合わせ会,三島(静岡がんセンター) : 2006年12月23日(2006).

腫瘍性嚢胞MCNの手術適応はどのように決めるのか? 跡見 裕,上村直実,白鳥敬子,正木尚彦編 臨床に直結する肝・胆・膵疾患治療のエビデンス


竹下明子,木村 理 ,株式会社文光堂,東京 2007.10.2 : 303-304(2007).

家族性大腸腺腫症術後に発生したVater乳頭部癌に対して乳頭切除術を施行した1例


木村 理,平井一郎,渡邊利広,森谷敏幸,高須直樹,野村 尚,山岸岳人 ,胆道 画像解説 (in press)(2007).

膵体尾部癌に対するApplebyの手術


渡邊利広,平井一郎,木村 理 ,手術 2007 ; 61(11) : 1625-1630(2007).

膵ラ島腫瘍の臨床-最近の話題序:特集にあたって


佐々木巌,木村 理 ,日本内分泌外科 2007 ; 24(2) : 47(2007).

特集:知っておくべき良性疾患に対する外科的処置および手術 Ⅷ.胆嚢,肝外胆道系 6.肝内結石症に対する内視鏡的治療


布施 明,木村 理 ,外科 2006 ; 68(12) : 1591-1598(2006).

特集 急性胆道炎の処置と手術~診療ガイドラインに基づく戦略~急性胆管炎を合併した膵頭部領域癌に対する処置と待期的手術


須藤幸一,木村 理 ,手術 2006 ; 60(12) : 1849-1853(2006).

肝門部胆管癌,胆嚢癌,中下部胆管癌における微小リンパ節転移の臨床的意義


木村 理,桜井文明,平井一郎,布施 明 ,胆道 2007 ; 21(4) : 506-521(2007).

特集 IPMNと通常型膵管癌の合併は稀か?序/IPMNと通常形膵管癌の合併に関する事実と問題点


木村 理,森谷敏幸 ,消化器画像 2007 ; 9(4) : 317-320(2007).

重症急性膵炎に対する持続動注療法の解剖学的検討


木村 理,宮田明典,中林洋平,平井一郎 ,医薬の門 2007 ; 47(4) : 350-354(2007).

膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)に対する脾温存膵体尾部切除術


木村 理,森谷敏幸,竹下明子,平井一郎,布施 明 ,臨床外科 イラストレイテッド外科標準術式Ⅳ.肝・胆・膵の手.2006 ; 61(11) : 303-310(2006).

待機的大腸癌手術における術前免疫増強栄養剤投与の効果


水谷雅臣,山本 隆,大津信博,丘 龍祥,柏倉美幸,中川義人,富永真琴,木村 理 ,日本外科感染症学会誌(in press)(2007).

外傷性腹壁ヘルニアの1例


森谷敏幸,稲葉行男,三浦卓也,磯部秀樹,林 健一,滝口 純 ,外科 2007 ; 69(11) : 1358-1362(2007).

血液透析中の直腸肛門部悪性黒色腫肝転移に対して化学療法を施行した1例


手塚康二,稲葉行男,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一,柳川直樹 ,癌と化学療法 2007 ; 34(10) : 1709-1712(2007).

閉塞性黄疸で発症し集学的治療により長期生存中の高度進行胃がんの1例


稲葉行男,佐藤 司,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一 ,消化器外科 2007 ; 30(11) : 1663-1669(2007).

血液透析中の直腸肛門部悪性黒色腫肝転移に対して化学療法を施行した1例


手塚康二,稲葉行男,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一,柳川直樹 ,癌と化学療法 2007 ; 34(10) : 1709-1712(2007).

根治度C胃癌に対するTS-1の治療成績


稲葉行男,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一 ,癌と化学療法 2007 ; 34(7) : 1053-1057(2007).

腹腔鏡下に整復したS状結腸間膜内ヘルニアの1例


磯部秀樹,滝口 純,林 健一,三浦卓也,稲葉行男,渡部修一 ,日本臨床外科学会雑誌 2007 ; 68(2) ; 447-451(2007).

癌診療ガイドラインが臨床現場に与えた影響 8.膵癌-膵癌診療ガイドラインの特徴とそれに対する感想-


木村 理 ,日本外科学会雑誌 2007 ; 108(5) : 267-272(2007).

序/IPMNと通常型膵管癌の合併に関する事実と問題点


木村 理, 森谷敏幸 ,消化器画像 2007 ; 9(4) : 317-320(2007).

特集 癌診療ガイドラインの功罪 膵癌診療ガイドラインに対する感想


木村 理 ,臨床外科CONTENTS 2007 ; 62(4) : 499-504(2007).

日本の家庭医08,大泉胃腸科内科クリニック推薦記事 AERA臨時増刊 No.30 7月5日号


木村 理 ,朝日新聞出版 : 172(2008).

日本の家庭医08,池澤内科クリニック推薦記事 AERA臨時増刊 No.30 7月5日号


木村 理 ,朝日新聞出版 : 61(2008).

「北島政樹教授にはいつも学会で声をかけていただきました」


木村 理 ,慶応義塾大学医学部外科北島政樹教授退任記念誌 2008.3 : 113-114(2008).

日本医事新報「質疑応答」肝静脈基部の径幅の正常値について


平井一郎,木村 理 ,(in press)(2008).

21.機能温存手術 膵疾患に対する機能温存・縮小手術. 消化器癌の外科治療 2 肝・胆・膵こんなときどうするQ&A.編集 上西紀夫,中尾昭公


木村 理 ,株式会社中外医学,東京 2008.10 : 228-234(2008).

13.PDにおける膵管チューブ 膵頭十二指腸切除術における膵管チューブと胆管チューブの必要性の有無.消化器癌の外科治療 2 肝・胆・膵こんなときどうするQ&A.編集 上西紀夫,中尾昭公


木村 理 ,株式会社中外医学,東京 : 2008.10 : 192-199(2008).

膵臓の3Dイメージ.35.MDCTによる膵臓の診断 特に小膵癌,IPMN由来浸潤癌のMDCT診断について


木村 理,平井一郎,森谷敏幸,竹下明子,渡邊利広,藤本博人,柴田健一 ,胆と膵(in press)(2008).

家族性大腸腺腫症術後に発生したVater乳頭部癌に対して乳頭切除術を施行した1例


木村 理,平井一郎,渡邊利広,森谷敏幸,高須直樹,野村 尚,山岸岳人 ,胆道 画像解説(in press)(2008).

高齢者穿孔性腹膜炎手術症例お合併症,転帰に関する検討


高須直樹,水谷雅臣,藤本博人,磯部秀樹,蜂谷 修,木村 理 ,日本臨床外科学会雑誌 2008 ; 69 (9) : 2163-2167(2008).

下血を契機に発見された小腸Inflammatory fibroid polypの1例


藤本博人,磯部秀樹,鈴木明彦,蜂谷 修,木村 理 ,一般演題 第26回山形外科談話会学術集会 山形県医師会学術雑誌 2008 ; 36 : 52(2008).

膵体尾部癌に対するApplebyの手術


渡邊利広,平井一郎,木村 理 ,手術 2007 ; 61(11) : 1625-1630(2007).

特集 急性膵炎をめぐる最近の動向 重症急性膵炎に対する持続動注療法の解剖学的検討


木村 理,平井一郎 ,胆と膵 2008 ; 29(4) : 325-329(2008).

IPMNに対する外科治療指針の現況


木村 理,森谷敏幸,渡邊利広,神尾幸則,平井一郎 ,膵臓 2008 ; 23(4) : 473-480(2008).

特集 膵癌の外科治療は進歩したか Ⅲ.膵頭部癌 5.通常型膵癌における膵頭神経叢切除の適応と意義


木村 理,渡邊利広,平井一郎 ,外科 2008 ; 70(6) : 627-632(2008).

特集 膵切除術の術式選択と手術手技 IPMNに対する膵切除術 脾温存尾側切除術


木村 理,渡邊利広,森谷敏幸,平井一郎 ,消化器外科 2008 ; 31(7) : 1081-1091(2008).

消化器神経内分泌腫瘍の診断と治療 1. 特集によせて


木村 理 ,日本外科学会雑誌 2008 ; 109(3) : 122(2008).

肝門部胆管癌,胆嚢癌,中下部胆管癌における微小リンパ節転移の臨床的意義


木村 理,桜井文明,平井一郎,布施 明 ,胆道 2007 ; 21(4) : 506-521(2007).

特定機能病因における病棟看護師の判断を基にした退院支援スクーリーニング項目の検討


大竹まり子,田代久男,井澤照美,佐藤祥子,赤間明子,鈴木育子,小林淳子,細谷たき子,佐藤千史,木村 理,叶谷由佳 ,山形医学 2008;26(1):11-23(2008).

BillrothⅡ法再建術後11年目に吻合部潰瘍穿孔をきたした1例


磯部秀樹,林 健一,牧野孝俊,滝口 純,稲葉行男,渡部修一 ,山形県病医誌 2008 ; 42(1) : 30-32(2008).

脳梗塞後遺症を有する高齢者に発症した盲腸軸念転症の1例


牧野孝俊,浦山雅弘,川口 清,太田圭治,瀬尾伸夫 ,日本救急医学会雑誌 2008 ; 28(3) : 515-517(2008).

高齢者穿孔性腹膜炎手術症例の合併症、転帰に関する検討


高須直樹,水谷雅臣,藤本博人,磯部秀樹,蜂谷 修,木村 理 ,日本臨床外科学会雑誌 2008 ; 69(9) : 2163-2167(2008).

術式決定にIDUSが有用であった粘液産生胆管癌の1例


戸澤智浩,牧野直彦,白幡名香雄,本田悌一朗,池田祐之,川田純男,平井一郎,木村 理 ,胆道 2007 ; 21 : 540-546(2007).

Primary Therapyとして Trastuzumab + Paclitaxel による進行乳癌化学療法の経験


鈴木真彦,君島伊造,石井舞子 ,北福島医療センター学術誌 2007 ; 1 : 1-3(2007).

Capecitabine(ゼローダ)による手足症候群に対してステロイドテープを用いた経験


鈴木真彦,鈴木 晃,林 昌浩 ,Medical from CHUGAI 2007 ; 11(3) : 35-39(2007).

直腸癌、胃癌術後に胃腺扁平上皮癌と膀胱癌が発生した一例


高須直樹,平井一郎,野村 尚,蜂谷 修,布施 明,木村 理 ,日本臨床外科学会雑誌 2008 ; 68(10) : 211-214(2008).

待機的大腸癌手術に対する術前免疫増強栄養剤投与の影響


水谷雅臣,山本 隆,大津信博,丘 龍祥,柏倉美幸,仲川義人,富永真琴,木村 理 ,日本外科感染症学会雑誌 2007 ; 4 (4) : 531-535(2007).

第108回日本外科学会記念号 特集:膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)の最新知見 6.IPMNに対する外科治療指針の今


木村 理,森谷敏幸,渡邊利広,神尾幸則,平井一郎 ,外科 2008 ; 70(5) : 511-518(2008).

重症急性膵炎に対する持続動中療法の解剖学的検討


木村 理,平井一郎 ,胆と膵 2008 ; 29 (4) : 325-329(2008).

固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガンと水分の影響

ニオブアノード酸化皮膜に対する水分の影響について検討した。 担当部分「実験と論文作成」 (田中良樹, 立花和宏, 遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫) 64(6):pp. 487 -490 よしき⇒#265@卒論;⇒#175@学会; SEM images of the niobium surface after the polar.⇒#8@表; ⇒#1339@出版物; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2006◆H18)⇒#3083@講義;


田中良樹, 立花和宏, 遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫 ,Electrochem. 74(6): pp. 487 -490(2006).

オペラにおけるピアノ伴奏法について ―モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」第Ⅱ幕フィナーレを例に―


 ,山形大学紀要(教育科学) 第13巻 第1号(2002).

オペラにおけるピアノ伴奏法について ―モーツァルト歌劇『魔笛』を例に―


 ,山形大学教育実践研究第12号(2003).

「留学生と日本人学生の交流活動実践から見えてくるもの-「気づき」を通した異文化間コミュニケーション能力の養成に向けて」『山形大学紀要第14巻第1号』


園田博文、奥村圭子、内海由美子、黒沢晶子 ,山形大学(2006).

「地域日本語教育の理念-多言語・多文化社会を担う人材の育成に向けて」『国文学解釈と鑑賞第68巻7号』


 ,至文堂(2003).

「多言語・多文化共生社会の実現に向けた日本語教師の役割」『接触場面と日本語教育-ネウストプニーのインパクト』


宮崎里司、ヘレン・マリオット編 ,明治書院(2003).

「大学における教養教育としてのアカデミック・ジャパニーズ」『銘傳日本語教育第8期』


 ,銘傳大学應用語文學院用日語學系(2005).

高選択的不斉酸化カップリング重合によるポリ(ビナフトール)の合成


 , 高分子論文集(特集号), 63, 297-305(2006).

SEBSの引っ張り強さがPPS/SEBSアロイのタフネスに及ぼす効果,成形加工12,5287(2000)


久松徳郎、中野哲、足立朋史、清水恒明、石川 優、岩倉 賢二 ,プラスチック成形加工学会(2000).

熱処理がエラストマーを含むポリプロピレンの延性に及ぼす影響, 高分子論文集63,2,98(2006)


松田 祐之, 原 正雄, 石川 優 ,高分子学会(2006).

ポリスチレンの添加がSEPSをブレンドしたブロックポリプロピレンの延性に及ぼす影響、高分子論文集、62,9,414(2005)


松田 祐之, 原 正雄, 石川 優 ,高分子学会(2005).

ポリアセタール樹脂の摩耗におけるしゅう動形態の影響,51,2,147(2006)


加田 雅博、石川 優 ,トライポロジスト(2006).

Fe-Zr-N/AIN積層薄膜における磁気異方性の熱安定性,日本応用磁気学会誌,17.


小池邦博,宗像 誠,島田 寛,種子典明,深道和明,大坪秋雄 , (1993).

狭小箱桁橋の実用化に関する検討


辻角学,志村勉,依田照彦 ,鋼構造論文集 第8巻第30号(2001).

2主桁橋と狭小箱桁橋の実用化および桁橋の発展性に関する研究


 ,早稲田大学博士論文(2001).

少数主桁の横桁取付構造に関する実験検討


高橋昭一,橘吉宏,志村勉,森下弘行,伊藤博章,三木千寿 ,土木学会論文集 No.570/Ⅰ-40(1997).

水平荷重に対する2主桁橋ホロナイ川橋の構造検討


高橋昭一,橘吉宏,志村勉,伊藤博章 ,第3回合成構造の活用に関するシンポジウム講演論文集(1995).

合成桁斜張橋・プレキャスト床版の設計法とループ重ね継ぎ手の耐久性に関する研究


前田研一,橘吉宏,柳澤則文,志村勉,梶川康男 ,構造工学論文集,Vol.36A(1990).

狭小箱桁橋におけるコスト縮減効果の試算と最適箱幅に関する検討


志村勉,辻角学,宮森雅之,依田照彦 ,土木学会論文集 No.637/Ⅵ-45(1999).

景観に優れた斜面上の道路づくり 斜面上の高架橋採用に向けて


 ,自然地域における 道路構造物の景観デザイン・Ⅱ,景観デザイン研究会(1997).

鋼製人工地盤の有効性について


野村國勝,金野千代美,志村勉 ,川田技報 Vol.11(1992).

橋梁の単純化に関する調査検討報告書


 ,高速道路調査会(1993).

PC床版2主Ⅰ桁橋による合理化の検討


野村國勝,金野千代美,志村勉,橘吉宏,R.プレマチャンドラン,小西哲司 ,川田技報 Vol.13(1994).

「カーボンナノチューブの分散化」、有機、無機材料における表面処理・改質の上手な方法とその評価


 ,技術情報協会(2004).

「フラーレンおよびカーボンナノチューブのプローブ顕微鏡テクノロジー」 超分子科学―ナノ材料創製に向けて


 ,化学同人(2004).

「カーボンナノチューブの表面改質、化学修飾法」、エレクトロニクス用カーボン技術大全集


 ,技術情報協会(2004).

「分散安定化のためのマイクロ波によるカーボンナノチューブの化学修飾」、高分子加工


 ,高分子刊行会(2005).

こわさずに生体の中を見る


田村 守、野村保友 ,酵素工学ニュース, 19, (3-6)(1988).

NiTi形状記憶合金平板の不均一変形挙動に及ぼす繰返し負荷の影響


村澤剛,米山聡,佐久間俊雄,隆雅久 ,日本金属学会誌 会誌特集「スマートマテリアル」(2005).
業績…