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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
ニオブ…
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固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガンと水分の影響

ニオブアノード酸化皮膜に対する水分の影響について検討した。 担当部分「実験と論文作成」 (田中良樹, 立花和宏, 遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫) 64(6):pp. 487 -490 よしき⇒#265@卒論;⇒#175@学会; SEM images of the niobium surface after the polar.⇒#8@表; ⇒#1339@出版物; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2006◆H18)⇒#3083@講義;


田中良樹, 立花和宏, 遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫 ,Electrochem. 74(6): pp. 487 -490(2006).

特許出願2004-56767:ニオブを用いた固体電解コンデンサ

(54)【発明の名称】ニオブを用いた固体電解コンデンサ バルブメタルとしてニオブを用いてなる固体電解コンデンサにおいて、化成酸化皮膜にカソード材料として炭素を圧着し、これをアノードとして使用することによって解決する 出願番号 : 特許出願2004-56767 出願日 : 2004年3月1日 公開番号 : 特許公開2005-251808 公開日 : 2005年9月15日 出願人 : 独立行政法人科学技術振興機構 発明者 : 立花 和宏 外5名 発明の名称 : ニオブを用いた固体電解コンデンサ 【課題】 バルブメタルとしてニオブを用いてなる固体電解コンデンサにおいて、ニオブの熱負荷による漏れ電流を軽量化に寄与する手段によって解決しようというものである。 【解決手段】 ニオブを所定耐電圧までアノード化成処理し、得られた化成酸化皮膜にカソード材料として炭素を圧着し、これをアノードとして使用することによって解決する。 【氏名】立花 和宏 【氏名】尾形 健明 【氏名】仁科 辰夫 【氏名】遠藤 孝志 【氏名】伊藤 晋 【氏名】田中 良樹


 ,特許出願2004-26767(2004).

特許特願2001-261247 タンタル又はニオブ材料の粗面化方法

腐食とエッチング加工に関する発見 タンタルは有機電解…ことが知られている⇒#2090@講義;。 にらは、2002年に、それまでの研究を有機電解液を用いた生体材料金属の電解エッチング法の開発というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#180@卒論;。 さかもとは、2002年に、それまでの研究を有機電解液中におけるバルブメタルのアノード皮膜特性というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#176@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2001◆H13)⇒#3699@講義; 2001年8月30日出願(特願2001-261247) 2003年3月12日公開(特開2003-073900) 代理人:小倉特許事務所


立花和宏、尾形健明、仁科辰夫、遠藤孝志、坂本裕輔、松橋大輔、韮澤祐司、鈴木雄一 ,特許特願2001-261247(2001).
業績…