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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
化学…
「化学」の検索結果です。
 

有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発

有機エネルギーデバイスの炭素材料中のラジカルに注目して,in situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発を開発した.従来の円筒形セルに比べる感度が10倍程度できることが明らかになった.


伊藤 智博永井 明雄立花 和宏尾形健明仁科 辰夫 ,科学・技術研究,1, 39-42(2012).

リチウムイオン二次電池合材スラリーにバインダーとして使われるPVDFの溶液の電気化学的挙動

PVDFの溶液のインピーダンス挙動。PVDFは分子性化合物なので、電気的に不活性のように思われるが低周波の交流電圧を印加すると、電流応答が観察される。この電流応答はイオン性の不純物による導電機構だけでは十分に説明できない。筆者らはPVDFの極性と構造、配置とNMPの相互作用による見かけの電流と考え、電池スラリーのバインダーのスクリーニングに応用できないか検討した。 コンダクトメトリーによる有機化合物の簡便迅速な半導体物性評価⇒#18241@業績; 【学会】リチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にPVDFバインダーの溶媒膨潤性が及ぼす影響⇒#348@学会; リチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にPVDFバインダーの溶媒膨潤性が及ぼす影響 本田千秋、小野寺伸也、立花和宏、仁科辰夫,講演要旨集 (2013). 【卒論】ちあきは、2014年に、それまでの研究をアルミニウム集電体表面の電気双極子の配列が接触抵抗に及ぼす影響というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#506@卒論;。 【表】PVDFの種


本田 千秋小野寺 伸也伊藤 知之小林 卓巨伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫亀田恭男 ,科学・技術研究会(2013).

有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発

有機エネルギーデバイス、特にリチウム電池系の炭素導電助剤の選択方法で簡便かつ迅速な方法をESRで模索した。炭素導電助剤の炭素材料表面官能基に極性が大きな酸素などが存在するとアルミニウム集電体表面にある不働態皮膜の電気抵抗が大きくなる。 有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発 【卒論】永~雄は、2014年に、それまでの研究をESR法を用いたエネルギーデバイス材料の最適選択方法に関する研究(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#522@卒論;。


伊藤 智博永井 明雄立花 和宏尾形健明仁科 辰夫 ,科学・技術研究(2013).

有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR測定用高感度電気化学セルの開発

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物2012_H24@C1⇒#3879@講義;


伊藤 智博永井 明雄立花 和宏尾形健明仁科 辰夫 ,科学・技術研究(2012).

酸化マンガン(Ⅳ)被覆電極の電気化学的研究

松木 健三⇒#198@人名;


松木健三 ,(1976).

腫瘤形成型胆管細胞癌の非切除例における放射線化学療法の効果


須藤幸一,布施明,平井一郎,浦山雅弘,木村理 ,胆道 2002;16:381-386(2002).

重症急性膵炎に対する持続動注療法の解剖学的検討.厚生労働化学研究費補助金 特定疾患対策研究事業


木村理,神賀正博,平井一郎 ,難治性膵疾患に関する調査研究班平成14年度研究報告書(班長 大槻眞),2003年,62-63(2003).

TS-1による術前化学療法が奏効し切除し得た進行胃癌の1例


小山基,稲葉行男,渡部修一,林健一,柘植通,神尾幸則,千葉昌和,田村真明 ,癌と化学療法 2003;30:531-535(2003).

膵癌に対する薬とその使い方-得に術後補助化学療法とTumor dormancy therapy niyoru QOL向上について-


平井一郎,木村理 ,クリニカ 2004;31(4):52(266)-56(270)(2004).

「膵がん切除後の補助化学療法における塩酸ゲムシタビン療法とS-1療法の第Ⅲ相比較試験」


木村 理, 平井一郎 ,膵癌補助化学療法研究グループ(JASPAC 01)Start-up Meeting,三島(静岡がんセンター) : 2007年3月31日(2007).

「膵がん切除後の補助化学療法における塩酸ゲムシタビン療法とS-1療法の第Ⅲ相比較試験」


木村 理,平井一郎,矢野光泰 ,膵癌補助化学療法研究グループ(JASPAC) 第2回打ち合わせ会,三島(静岡がんセンター) : 2006年12月23日(2006).

血液透析中の直腸肛門部悪性黒色腫肝転移に対して化学療法を施行した1例


手塚康二,稲葉行男,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一,柳川直樹 ,癌と化学療法 2007 ; 34(10) : 1709-1712(2007).

血液透析中の直腸肛門部悪性黒色腫肝転移に対して化学療法を施行した1例


手塚康二,稲葉行男,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一,柳川直樹 ,癌と化学療法 2007 ; 34(10) : 1709-1712(2007).

Primary Therapyとして Trastuzumab + Paclitaxel による進行乳癌化学療法の経験


鈴木真彦,君島伊造,石井舞子 ,北福島医療センター学術誌 2007 ; 1 : 1-3(2007).

理工系基礎レクチャー 無機化学


鵜沼英郎・尾形健明 ,化学同人(2007).

「カーボンナノチューブの分散化と化学修飾」、炭素素原料科学と材料設計 VI


 ,CPC研究会(2004).

「カーボンナノチューブの化学修飾」、カーボンナノチューブの合成・評価、実用化とナノ分散・配合制御技術


 ,情報技術協会(2003).

「カーボンナノチューブの化学修飾」


 ,Material Stage 3(5)(2003).

「カーボンナノチューブの化学が開く材料工学」


 ,未来材料 4(2)(2004).

「カーボンナノチューブは不安定なコロイドなのでどうしましょう?」、先端化学シリーズVI


 ,日本化学会(2004).

「カーボンナノチューブの表面改質、化学修飾法」、エレクトロニクス用カーボン技術大全集


 ,技術情報協会(2004).

「分散安定化のためのマイクロ波によるカーボンナノチューブの化学修飾」、高分子加工


 ,高分子刊行会(2005).

「カーボンナノチューブ電着法の開発」、化学工業


 ,化学工業社 56(10)(2005).

「カーボンナノチューブの化学修飾」、化学フロンティア15:ナノカーボンの新展開


 ,化学同人(2005).

生物化学実験のてびき 4.動物・組織実験法「臓器灌流の行い方」


田村 守、野村保友 ,化学同人(1996).

化学と環境と工学と


 ,化学工学(1991).

難治性軟部肉腫に対する電撃化学療法.整形外科 56: 1474-1475


 ,(2005).

山形県鶴岡市の日本海沿岸部におけるケイ素, ナトリウムおよび硫酸の大気圏降下量, 日本化学会誌, 5, 506-508, 1991.


鈴木利孝, 鈴木裕子 ,(1991).

南極氷床から探るエアロゾル循環, 北海道大学大学院地球環境科学研究科角皆静男教授退官記念誌「地球化学的輪廻と地球環境変化」, 51-57, 2002.


 ,(2002).

大気圏を経由する陸から海洋への化学物質の輸送, 海洋科学, 19, 657-662, 1987.


鈴木利孝, 角皆静男 ,(1987).

雪氷試料の化学解析-アルファ線波高分析法を用いた雪氷中210Pbの高感度測定-, 南極資料, 40, 321-332, 1996.


鈴木利孝, 太田一岳, 藤井理行, 渡辺興亜 ,国立極地研究所(1996).

『生物有機化学』


貫名 学、星野 力、木村靖夫、夏目雅裕 ,三共出版(2003).

C型インフルエンザウイルスのHE遺伝子の分子進化学的研究. 日本臨床, 55(10), 129-134, 1997.


 ,(1997).

ドデシル鎖とポリエチレングリコール鎖を枝鎖とするポリウレタン系櫛形高分子海面活性剤の合成と界面化学的特性


高地清弘,谷口竜王,川口正剛,長井勝利 ,高分子論文集, Vol. 60, No. 2 (2003).

Work Index相当数による転動,振動,遊星ミルの微粉砕性評価,化学工学論文集,22,106-112(1996)


小竹直哉,渡邊祐一朗,石崎武正,神田良照 ,(1996).

日本の化学産業技術,工業調査会(1997)pp441-470


神田他25名  , (株)工業調査会(1997).

化学工学の進歩30-微粒子制御-,槙書店(1996)pp1-14


神田他14名  ,槙書店 (1996).

有機資源化学


多賀谷英幸他 ,朝倉書店(2002).

電気化学とコンピュータ

電気化学の研究におけるツールとしてのコンピュータの位置づけを検討し、コンピュータの活用についての現状を調査し、現状の問題点と将来へ向けた展望について述べた。


立花和宏 ,電気化学, Vol.61, No.1, pp.120-122(1993).

井上隆:身近なポリマーアロイ:化学工業,45[3], 217-221


 ,(1994).

井上隆:身の回りのポリマーアロイ,化学と教育, 41, 172-176


 ,(1993).

井上隆:新しい複合材料と先端技術(分担):現代化学増刊8


 ,東京化学同人(1986).

井上隆:標準化学用語辞典(分担)


 ,丸善(1991).

井上隆:ポリマーアロイの材料設計:化学工学,54,172-175


 ,(1990).

井上隆,今井淑夫:新耐熱性ポリマーアロイ:化学と工業,43,ll45-ll47


 ,(1990).

井上隆:改訂6版 化学工学便覧(分担)


 ,丸善(1999).

W/Oエマルジョンによるミクロンサイズ球状シリカ粒子の合成,化学工学論文集,23(3)


 ,(1997).

改訂6版 化学工学便覧


小宮山宏、新井邦夫ら ,化学工学協会(1999).

【解説論文】色彩の数値解析とその化学計測への応用


 ,ぶんせき,2000,535.(2000).

【解説論文】色彩化学計測法


遠藤昌敏,横田文彦,水口仁志 ,ぶんせき,2002,9.(2002).

気・固・液分散系を含む二重円筒型光反応器内の光強度分布の推算,化学工学論文集,25,6,854(1999)


横田,H.Purwoto,高畑,勝山 ,化学工学論文集 (1999).

フタロシアニン,パラフイン,Ni複合蒸着膜の凝集性低下と化学反応,高分子論文集,54,11,764(1997)


折原、日下、勝山  ,高分子論文集 (1997).

透光性YAGセラミックスの作製と赤外分光計窓材への応用, 日本化学会誌、437-440 (2000).


 ,(2000).

哺乳類の生殖生化学 -マウスからヒトまで-


中野實・荒木慶彦 編著 ,株式会社 アイピーシー(1999).

(書評)「時間・空間・重力 ー相対論的世界への旅ー」J. A. Wheeler著,戒崎俊一訳,東京化学同人


 ,天文月報 第88巻第1号(1994).

カーボンナノチューブの化学修飾


 ,高分子(2001).

「スピノーダル分相によって形成される微細構造の制御」 化学工学論文集,1996, vol.22, pp.29-41.


H.Watanabe, M.Kinoshita, M.Harada, and A.Shioi ,化学工学会(1996).

「流体界面への界面活性剤の吸着のダイナミクスに関わる話題」 化学工学、vol.64, p.57 (2000)


塩井章久 ,化学工学会(2000).

「界面活性剤の物質移動時に発生する油水界面の非線形特性」 化学工学シンポジウムシリーズ vol.76, pp.11-18 (2001)


塩井章久、熊谷浩人、杉浦裕介、阿部智行、北山洋介、薄葉 岳 ,化学工学会(2001).

ラット・マウスの血液学的、血清(漿)生化学的正常値、細胞工学別刷・臓器移植実験マニュアル,


 ,秀潤社(1999).

植物病害の化学ー果樹病害菌の植物毒素などー、頁77ー80


市原、上野 ,学会出版センター(1997).

「両親媒性分子集合体の構造形成」 化学工学シンポジウムシリーズ、vol.54, pp.12-24 (1996)


塩井章久、原田 誠 ,化学工学会(1996).

「ジオレイルリン酸塩系におけるマイクロエマルション組織の特徴とその応用」 化学工学シンポジウムシリーズ vol.63, pp.122-130 (1998).


原田 誠、野中 元、鈴木 清、水谷範昭、塩井章久、足立基齊、金岡克弥、 ,化学工学会(1998).

フタロシアニン,パラフィン,Ni複合蒸着膜の凝集性低下と化学反応性の向上


日下和洋、勝山哲雄 ,高分子論文集,54(11) (共著) (1997).

蓄熱技術-理論とその応用-,化学工学会,(1995)(共著),pp.155-175


 , (1995).

“円形水平2平板間の開空間における自然対流熱伝達の数値シミュレーション”化学工学論文集,vol.25, 764-772


門叶,宍戸,栗山,今野 ,化学工学論文集(1999).

溶融炭酸塩中における in situ NiO の生成に関する電気化学的考察


瀧沢孝一,仁科辰夫,内田 勇 ,電気化学,58, 442-447(1990).

Use and Applications of Electrochemical Impedance Techiniques ―電気化学インピーダンス測定の原理と応用―


Claude Gabrielli (著),内田 勇,仁科辰夫 (訳), ,東陽テクニカ(1991).

降水に含まれる無機成分の化学的特徴(第6報)


◎志田惇一、広瀬慎悟、菱沼康一 ,山形大学紀要(工学、第24巻第2号)(1997).

山形県における降水の化学的および地域的特徴


◎志田惇一、坂本 潤、持木一夫 ,日本化学会誌(1994年第2号)(1994).

分析化学反応の基礎 改訂版


ほか34名 ,培風館(1994).

化学に関連した環境教育の研究-生徒の意識調査を基にして-


伊藤賀世子,今村哲史,石井実,全3名 ,山形大学教育実践研究,第9号(2000).

米国科学教育プログラム"SEPUP"における科学的リテラシー育成の方法-中等学校・化学領域を対象とした比較分析-,『高度科学・技術社会における新科学・技術観解明に基づいた新しい科学教育の構築』


長洲南海男編 ,平成10,11年度文部省科研費報告書(代表:長洲南海男)(2000).

化学に関連した環境教育の研究 ― 生徒の意識調査をもとにしてー


伊藤賀世子,今村哲史,石井 実 , 山形大学教育実践研究, vol. 9, 37(2000).

L*a*b*表色系を用いる微量コバルト(II),ニッケル(II)及び鉄(II,III)の固相濃縮/色彩化学計測


横田文彦, 遠藤 昌敏, 阿部 重喜 ,分析化学(1999).

分析化学反応の基礎 改訂版,培風館(1994)(共著)


日本分析化学会北海道支部・東北支部共編 ,培風館(1994).

植物病害の化学


市原耿民、上野民夫編 ,学会出版センター(1997).

天然化学への招待ー資源天然物の有効利用を目指してー


林 七尾、内尾康人、岡野正義、貫名 学、平田敏文、深宮斉彦、本田計一、松尾昭彦 ,三共出版(1998).

ライフサイエンス系の基礎有機化学


貫名 学、石橋正己、上田敏久、田中 隆 ,三共出版(2000).

生物化学実験法44 タンパク質代謝研究法


野口忠・船引龍平・門脇基二 ,学会出版センター(2000).

キノコがつくるゴム-ゴム分子の鎖延長機構-,化学と生物, 36(11):698-699


 , (1998).

国道47号線余目-鳴子間の積雪の化学組成の変化.


石橋宜衡・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集,15,401-406.(1999).

融雪水の化学組成に及ぼす土壌の影響.


鹿股陽子・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集,15,407-414.(1999).

日本・中国・韓国で採取したエアロゾルの化学組成(序報).


柳澤文孝・賈疎源・益田晴恵・楊慧東・萬新南・中屋真司・北田奈緒子 ,エコテクノロジー研究, 6, 2, 25-30.(2000).

山形県山形市および鶴岡市における乾性降下物の化学組成.


田中俊平・柳澤文孝・小谷卓 ,沙漠研究, 10, 3, 205-214.(2000).

山形県新庄市における1998~1999年冬期融雪水の化学組成.


芳賀亜紀子・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集, 15, 31-37.(2000).

山形県新庄地域の降雪・積雪・融雪の化学組成(1)イオウ同位体比の季節変動.,寒地技術論文集,14,299-304.


柳澤文孝・本山玲美・上田晃・川端明子 ,寒地技術論文集,14,298-305.(1998).

山形県新庄地域の降雪・積雪・融雪の化学組成(2)降雪の化学組成と気象条件.


鴇田美穂・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集,14,305-312.(1998).

山形県新庄地域の降雪・積雪・融雪の化学組成(3)融雪水の化学組成.


坂本由美子・佐藤優子・斉藤裕美・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集,14, 313- 320.(1998).

山形県蔵王の積雪と着氷の化学組成.


柳沢文孝・中川望・安部博之・矢野勝俊 ,雪氷,58,5,393-403.(1996).

蔵王の樹氷(2)化学組成.


柳澤文孝・吉田知也・矢野勝俊 ,寒地技術論文集,12,1,50-57.(1996).

北磁極周辺の降雪の化学組成と粒子状物質の性状.


柳澤文孝・阿部修・加藤春樹・大場満郎 ,寒地技術論文集, 15, 24-30.(2000).

山形県新庄市の冬季降水の化学組成(2)1999年度降水の中和作用.


奥村信貴・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集, 15, 9-15.(2000).

山形県新庄市の冬季降水の化学組成(1)1991~1999年度.


奥村信貴・柳澤文孝・阿部修 ,寒地技術論文集, 15, 1-8.(2000).

柳沢文孝・中川望・安部博之・矢野勝俊(1996)山形県蔵王の積雪と着氷の化学組成.,雪氷,58,5,393-403.


 , (2001).

山形県蔵王の積雪と着氷の化学組成,雪氷,58(5)393-403(1996)(共著)


 , (2001).

山形県米沢市の湿性降下物に含まれる硫酸イオンの起源,分析化学,43,11,101-106(1994)(共著)


 , (2001).

癌治療の新たな試み・新編I「3.癌化学療法の新しい標的 A. 細胞周期抑制因子」


佐田 誠,西尾和人,西條長宏 ,医薬ジャーナル社(1995).

化学発光免疫測定法を用いたCA125の測定と臨床的有用性.医学と薬学 40(3):521-530,1998.


 , (2001).

全自動化学発光免疫測定装置ACS180によるテストステロン測定の基礎的検討と臨床的有用性.医学と薬学 36(6):1409-1418,1996.


 , (2001).

全自動免疫化学発光測定システム“イムライズ”によるTSHの測定,核医学技術16(1),25-32,1996.


 , (2001).

全自動化学発光免疫測定装置ACS180によるテストステロン測定の基礎的検討と臨床的有用性,医学と薬学36(6),(1996)


 , (2001).

化学発光イムノアッセイ装置ベリラックスシステムによるTSHの測定,臨床検査機器・試薬15(3),(1992)


 , (2001).

ミトコンドリア脂肪酸酸化系酵素欠損症,生体の化学,45: 668-672


惣宇利正善、上条岳彦、深尾俊幸、橋本隆 ,(1994).

大気圏を経由する陸から海洋への化学物質の輸送, 海洋科学, 19, 657-662, 1987.


鈴木利孝, 角皆静男 , (1987).

山形県鶴岡市の日本海沿岸部におけるケイ素, ナトリウムおよび硫酸の大気圏降下量, 日本化学会誌, 5, 506-508, 1991.


鈴木利孝, 鈴木裕子 ,日本化学会(1991).

カタツムリ呼吸行動の化学感受性。


佐藤秀臣、菅野修二、山内芳子、中村孝夫、河原剛一 ,電子情報通信学会技術報告、Vol. MBE95-107, pp. 65-70(1995).

樹幹流の化学的特性に関する研究(Ⅰ),日本林学会論文集,105(1994)(共著)


 ,(2001).

ケラチン蛋白質の生化学,“構造,機能,そして遺伝子まで”蛋白質核酸酵素38:2711-2722(1993)


 ,(2001).

特定細胞,組織からのプロテオグリカンの分離と構造解析:肥満細胞新生化学実験講座3,糖質Ⅱ;プロテオグリカンとグリコサミノグリカン,東京化学同人(1991)


 ,(2019).

プロテオグリカンとグリコサミノグリカンの細胞活性制御;肥満細胞におけるプロテオグリカン発現の変化 新生化学実験講座3,糖質Ⅱ;プロテオグリカンとグリコサミノグリカン,東京化学同人(1991)


 ,(2019).

進行・再発乳癌に対する化学・内分泌療法の有効性と安全性に関する検討,新薬と臨牀,44(10)(1995)(共著)


 ,(2019).

(1)木材化学講座,(2)海青社,(3)4,化学,(4)1993年等木材の化学と利用技術に関する著書2.


 ,(2019).

微小血管吻合部における各種細胞外マトリックスの動態-免疫組織化学的研究-日本形成外科学会誌15(2),(1995)


 ,(2019).

W/Oエマルジョンによるミクロンサイズ球状シリカ粒子の合成,化学工学論文集,23(3)(1997)(共著)


 ,(2019).

ジベレリンが誘導する休眠-ヤマノイモ属における内生ジベレリンの関与-,植物の化学調節,29(1994)


 ,(2019).

東北本州弧,蔵王火山群早期噴出物の地球化学的研究,東北大核理研報,27(2)(1994)(共著)


 ,(2019).

水芭蕉に含まれる昆虫摂食阻害物質について,日本農芸化学会誌,66(3)(1992)(共著)


 ,(2019).

エノキタケ子実体に含まれるモノテルペノイド,日本農芸化学会誌,67(3)(1993)(共著)


 ,(2019).

ロシア産植物Euphorbia pallasiiⅠ由来のジテルペン,日本農芸化学会誌,68(3)(1994)(共著)


 ,(2019).

ヌメリイグチ(Suillus IuteusⅠ:ロシア産)の代謝産物に関する研究,日本農芸化学会誌,69(臨時増刊)(1995)(共著)


 ,(2019).

シロハツ(Russula delicaⅠ:ロシア産)の代謝産物に関する研究(2),日本農芸化学会誌,70(臨時増刊)(共著)


 ,(2019).

庄内砂丘における汀線から内陸に向かう土壤の理化学性の推移(日土肥要旨集第40集1993)


 ,(2019).

海塩添加した各種濃度の硫酸処理が土壤化学性に与える影響(日土肥要旨集第42集1995)


 ,(2019).

主要著書:高分子の合成と反応(2) 共著,’91 共立出版 実験化学講座28(高分子合成)共著,’92 丸善 化学総説18(精密重合)共著,’93 学会出版センター 高分子の合成・反応(2)(縮合系高分子の合成)共著,’96 共立出版


 ,(2019).

Hasegawaea japonicaⅠの胞子形成過程および発芽過程における炭水化物の変動,日本農芸化学会誌,70(12)(1997)(共著)


 ,(2019).

Hasegawaea japonicaⅠの二形性と細胞壁構成多糖,日本農芸化学会誌,70(7)(1997)(共著)


 ,(2019).

表面温度が互いに異なる水平円柱群周りの空気中における自然対流熱伝達,化学工学論文集,22(1)(1996)(共著)


 ,(2019).

実用50リットル攬拌槽における高粘性分散滴の分裂過程,化学工学論文集 23(2)(1997)(共著)


 ,(2019).

化学工学シンポジウムシリーズ52・伝熱促進と周辺技術,化学工学会(1996)(共著)


 ,(2019).
業績…