鷹山 (C)1996-2019 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
絵…
「絵」の検索結果です。
 

「裏返しのサクセスストーリー――メッケルの『隠し絵』に見る戦後ドイツ」


 ,「山形大学紀要」(人文科学)第15巻、第3号(2004).

別冊太陽「おとなが子どもに出会う絵本」


谷川俊太郎・中川素子 編 ,平凡社(2003).

「絵本と構成学」


 ,日本デザイン学会「構成学の展開」(デザイン学研究特集号)(2003).

「写真を使って絵本を作ろう!」


中川素子・和田直人 ,あすなろ書房(2003).

「いろいろな写真遊びを絵本にしよう」


石井光恵、和田直人、中川素子 ,ミネルヴァ書房『発達81』(1999).

「絵本と遊ぼう」


中川素子編集 ,平凡社『別冊太陽108』(2000).

「形と遊んで絵本にしよう」


和田直人、中川素子、石井光恵 ,ミネルヴァ書房『発達79』(1999).

「おもしろい写真を絵本にしよう」


中川素子、石井光恵、和田直人 ,ミネルヴァ書房『発達80』(1999).

「ものがたりを絵本にしよう」


和田直人、中川素子、石井光恵 ,ミネルヴァ書房『発達82』(2000).

「子どもの夢を絵本にしよう」


中川素子、石井光恵、和田直人 , ミネルヴァ書房『発達77』(1999).

「ぼく・わたしを絵本にしよう」


石井光恵、和田直人、中川素子 ,ミネルヴァ書房『発達78』(1999).

「イラストレーション/絵本」(武蔵野美術大学通信教育テキスト)


今井良郎・中川素子編集 ,武蔵野美術大学出版局(2002).

像と摸像:絵画的描写の概念をめぐって


 ,東北哲学会年報、第15号(東北哲学会)(1999).

絵画的な描写について:哲学的分析


 ,山形大学紀要(人文科学)、第15巻第1号(2002).

「四国遍路八十八札所の成立--四国遍路絵図を手がかりとして」宗教研究333


 ,日本宗教学会(2002).

絵本が開く魔法の世界


 ,サンパティック・カフェ(2000).

いわゆる尾張国富田庄絵図をめぐって――絵図製作のなぞと絵図にみる宗教世界――


速水侑編 ,院政期の仏教 吉川弘文館  (1998).

「ナスカの地上絵の謎をとく」


 ,ニュートンプレス,『Newton』, Vol.19, No.1(1999).

「古代ナスカにおける空間配置:観測所、山、祭祀センター、居住センター、地上絵」


 ,野外民族博物館リトルワールド,リトルワールド研究報告』第13号(1996).

絵の表現と広がり,


 ,山形大学教育学部附属教育実践研究指導センター,3(1994).

立石寺絵図に見える「阿所河院」


 ,山形県地域史研究24(1999).

01-01(間)(絵画、2001年、123.0×98.0cm、キャンバスにアクリル、油彩)


小林俊介展-絵の生きる家・絵で生きる家- ,山交ホームOMソーラーモデルハウス(2001).

00-06(間)(絵画、2000年、227.0×180.0cm、キャンバスにアクリル、油彩)


第20回モア展 ,埼玉県立近代美術館(2000).

96B-06(絵画、1996年、パネルに綿布、アクリル、油彩)


第25回現代日本美術展 ,東京都美術館(1996).

99-12(絵画、パネルに綿布、アクリル、油彩)


小林俊介展 ,川越画廊(1999).

97-C15(絵画、1997年、パネルに綿布、アクリル、油彩)


小林俊介個展 ,川越画廊(1997).

96c-02(絵画作品、1996年、パネルに綿布・アクリル・油彩、240.0×360.0cm)


VOCA'97 ,上野の森美術館(1997).

絵の具の使い方


 , ポプラ社(1994).

江戸時代の絵画における関羽像の確立


 ,『漢文學 解釈与研究』第二輯(1999).

絵カード分類課題遂行中の幼児の独り言の分析


 ,日本発達心理学会第6回大会(同志社大学)発表論文集p.38.(1995).

メディア時代における絵画


 ,慶應義塾大学文学研究科美学美術史学研究室編『論文フォーラム』(1995).

出羽三山の両造法論と絵図,西村山地域史の研究,14


 , (1996).

出羽三山の絵図を読む,山形郷土史研究協議会研究資料集,20


 , (1998).

絵図にみる北野社の景観変遷ー北野社参詣曼荼羅の作成年代をめぐって


 ,村山民俗12(1998).

よき,こと,きく-諺の謎を絵解きする-,国語教室,60(1997)


 ,(2001).

“苅萱”の語りと絵-〈無明の橋〉邂逅譚としての-軌跡-,日本文学,469(1992)


 ,(2001).

遠藤賢太郎絵画展(S100号アクリル画他35点),ギャラリーまつ(1996)


 ,(2019).
業績…