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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
酸…
「酸」の検索結果です。
 

アルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果

アルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果 かねこは、2011年に、それまでの研究を液晶場をプローブとした固体材料の表面電子移動機構の解明と有機半導体開発への応用(仮)というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#430@卒論;。 やぎぬしは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池用バインダーおよび合材スラリーの評価法に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#399@卒論;。 えんどうは、2009年に、それまでの研究をアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#408@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2010◆H22)⇒#3194@講義; 【学会】○柳沼雅章,…らは、2009年に幕張メッセ 国際会議場(千葉市美浜区中瀬2-1) で開催された第120回講演大会においてアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード分極によってフッ化皮膜に置換する過程につ


金子 郁枝柳沼 雅章遠藤 淳一立花 和宏遠藤 孝志仁科 辰夫, 村山勉 ,表面技術 Vol.61, No.4, 2010: pp.330-333(2010).

塩酸中におけるアルミニウムの交流エッチングの分極挙動

塩酸中におけるアルミニウムの交流エッチングについて高速サイクリックボルタンメトリーおよび高速クロノポテンショメトリーで検討した。その結果矩形波交流エッチングにおけるアノード分極時の誘導期間とカソード分極挙動は密接な関係があることが示された。


松木 健三立花 和宏, 船越明, 菅沼栄一 ,金属表面技術, Vol.38, No.6, pp.246-250(1987).

塩酸中におけるアルミニウム交流エッチングのサイクリッククロノポテンショメトリーによる検討

塩酸中におけるアルミニウム交流エッチングについてサイクリッククロノポテンショメトリーで検討した。コンピュータに波形を記憶したのち各サイクルの同じ位相における電位をとりだしてサイクル数に対してプロットする解析方法はエッチングの研究に有用であることを見出した。


松木 健三立花 和宏菅原 陸郎, 船越明, 菅沼栄一 ,金属表面技術, Vol.39, No.12, pp.796-802(1988).

アジピン酸アンモニウム水溶液中における微小電極を用いたアルミニウム陽極酸化

アジピン酸アンモニウム水溶液中で溶液抵抗の影響の少ない微小電極を用いてアルミニウム陽極酸化の反応速度について調べた。その結果、1000V/s以上の高速電位掃引にも追従する非常に高速な反応であることが明らかになった⇒#52@学会;⇒#73@卒論;。 アルミニウム|水溶液…は、アルミニウムはアジピン酸アンモニウムなどの水溶液中でアノード酸化したとき緻密なバリア型の不働態皮膜を生成するバルブメタルとして知られている。一般に水溶液中におけるアルミニウムのアノード酸化は次…ことが知られている⇒#2588@講義;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物1999_H11@C1⇒#3826@講義;


立花和宏, 仁科辰夫, 遠藤孝志, 松木健三 ,Electrochemistry, Vol.67, No.7, pp.774-779(1999).

特許特願2002-266007:陽極酸化皮膜の評価方法

【請求項1】 陽極酸化皮膜を電解溶液中に浸漬し、陽極酸化皮膜のベース金属を正極、電解溶液側を負極として電圧を印加して、陽極酸化皮膜の電気的特性を評価する陽極酸化皮膜の評価方法において、  電解溶液として、実質的に酸素供給源を持たない電解溶液を用いることを特徴とする陽極酸化皮膜の評価方法。  【請求項2】 酸素供給源を持たない電解溶液が、水分が300ppm以下の有機溶媒である請求項1の陽極酸化皮膜の評価方法。  【請求項3】 有機溶媒が非プロトン性溶媒である請求項2記載の陽極酸化皮膜の評価方法。  【請求項4】 有機溶媒がプロピレンカーボネートとジメトキシエタンの混合溶媒であり、溶質が四フッ化ホウ酸リチウムを用いた電解溶液である請求項1または2の陽極酸化皮膜の評価方法。 岡田君の研究がもとになった特許です⇒#192@卒研;⇒#97@学会;。


立花和宏、尾形健明、仁科辰夫、遠藤孝志、岡田和正 ,特許特願2002-266007(2002).

酸化マンガン(Ⅳ)被覆電極の電気化学的研究

松木 健三⇒#198@人名;


松木健三 ,(1976).

アルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流と定電流印加時の電位オーバーシュートの関係

アルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流は不働態皮膜の欠陥部によるものと考えられ、それは定電流印加時の電位オーバーシュートと速度論的に関係づけられることがわかった。 立花和宏,○…らは、1999年に宮城県石巻市で開催された平成11年度化学系7学協連合東北地方大会においてアルミニウム微小電極を用いた希薄電解液中の高速サイクリックボルタンメトリーに及ぼす電解質濃度の影響について報告している⇒#58@学会;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物1999_H11@C1⇒#3826@講義;


立花和宏,仁科辰夫,松木 健三 ,Electrochemistry, Vol.67, No.7, pp.780-783(1999).

特許出願2007-254611:酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池

出願番号 : 特許出願2007-254611 出願日 : 2007年9月28日 公開番号 : 特許公開2009-87651 公開日 : 2009年4月23日 出願人 : 国立大学法人山形大学 外1名 発明者 : 立花 和宏 外6名 発明の名称 : 酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池 要約: 【課題】特定の電池活物質を混練した改良された蓄電性ゴムを提供すると共に、それを用いて優れた機能を有するリチウムイオン二次電池を提供する。 【解決手段】ゴムに電池活物質及び電子伝導性の分散材を分散させた蓄電性ゴムにおいて、前記電池活物質として酸化チタンをゴム100質量部に対し100~200質量部分散させ、電子伝導性の分散材としてアセチレンブラック、ケッチェンブラック、及びグラファイトから選ばれる1種以上の炭素粉末を膨潤性ゴム100質量部に対し20~100質量部分散させたことを特徴とする。また、正極、負極、及び非水電解質を備えたリチウムイオン二次電池において、前記負極に、上記蓄電性ゴムを用いたことを特徴とする。 【関連講義】卒


立花和宏 ,特許出願2007-254611(2007).

膵管内乳頭腫瘍および浸潤性膵管癌におけるAkt/PKBリン酸化の意義


仙波秀峰,森谷敏幸,木村理,山川光徳 ,膵臓 2003;18:618-619(2003).

直腸癌神経温存手術例に対するクエン酸シルデナフィル投与例の検討


太田博俊, 高橋孝, 関誠, 上野雅資, 山田和彦, 二宮康郎, 世古口英, 松平秀樹, 永野秀樹, 黒田純子, 金子朋代 ,臨牀と研究 2003;79:1069-1071(2003).

「膵がん切除後の補助化学療法における塩酸ゲムシタビン療法とS-1療法の第Ⅲ相比較試験」


木村 理, 平井一郎 ,膵癌補助化学療法研究グループ(JASPAC 01)Start-up Meeting,三島(静岡がんセンター) : 2007年3月31日(2007).

「膵がん切除後の補助化学療法における塩酸ゲムシタビン療法とS-1療法の第Ⅲ相比較試験」


木村 理,平井一郎,矢野光泰 ,膵癌補助化学療法研究グループ(JASPAC) 第2回打ち合わせ会,三島(静岡がんセンター) : 2006年12月23日(2006).

固体電解コンデンサ用ニオブアノード酸化皮膜の自己修復に及ぼす二酸化マンガンと水分の影響

ニオブアノード酸化皮膜に対する水分の影響について検討した。 担当部分「実験と論文作成」 (田中良樹, 立花和宏, 遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫) 64(6):pp. 487 -490 よしき⇒#265@卒論;⇒#175@学会; SEM images of the niobium surface after the polar.⇒#8@表; ⇒#1339@出版物; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2006◆H18)⇒#3083@講義;


田中良樹, 立花和宏, 遠藤孝志, 尾形健明, 仁科辰夫 ,Electrochem. 74(6): pp. 487 -490(2006).

高選択的不斉酸化カップリング重合によるポリ(ビナフトール)の合成


 , 高分子論文集(特集号), 63, 297-305(2006).

# エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシフェニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄・折原勝雄・高畑保之・横田俊幸 ,日本化学会誌,p.p.844-848(1998).

農林地からの流出水の硝酸態窒素濃度と土地利用との関係


田渕俊雄,吉野邦彦,志村もと子,黒田清一郎,石川雅也,山路永司 ,農業土木学会論文集,第178号(第63巻第4号)(1995).

山形県鶴岡市の日本海沿岸部におけるケイ素, ナトリウムおよび硫酸の大気圏降下量, 日本化学会誌, 5, 506-508, 1991.


鈴木利孝, 鈴木裕子 ,(1991).

低石炭化度炭から得られたフミン酸のCWM用分散剤としての応用


黄、村形、樋口、佐藤 ,化学工学論文集(2003).

エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシフェニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄,折原勝男,高畑保之,横田俊幸 ,日本化学会誌,1998, pp844-848(1998).

塩酸中におけるアルミニウムの分極に及ぼす硫酸イオンの影響

塩酸中におけるアルミニウムの分極に及ぼす硫酸イオンの影響を検討し、ピッティングと密接な関係があることを明らかにした


松木健三,立花和宏,菅原陸郎,船越明,菅沼栄一 ,電気化学,Vol.40, No.1, p.156-157(1989).

アルミニウム陽極酸化時の高電圧領域における挙動

アルミニウム陽極酸化時の高電圧領域における電流についてサイクリックボルタンメトリー、クロノポテンショメトリー、およびクロノアンペロメトリーで調べた。30Vから150Vまでの間に皮膜生成が均一に進行しない電位領域があることを明らかにした。 【投稿】たちばな;高電圧アルミ⇒#1314@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1993年度(平成5)卒業研究】⇒#980@講義;


立花和宏,松木健三 ,表面技術, Vol.44, No.12, pp.146-147(1993).

マクロ環状alpha-(アルコキシメチル)アクリル酸エステル誘導体の立体特異性重合


 , 高分子加工, 51, 33-37 (2002).

Ge/Si(w)の複合基板上でのステアリン酸蒸着膜の自己秩序化


細野幸太,折原勝男,勝山哲雄,菅野幹男,阿部重喜 ,材料技術 vol.20, 61-66 (2002)(2002).

ステアリン酸蒸着膜の自己秩序化における基板材質の影響


折原勝男,細野幸太 ,材料技術,vol.20, 115-121 (2002)(2002).

ポリエチレンオキシドとポリ酢酸ビニルのブレンド融液からの傾斜構造の形成


折原勝男,高橋裕輝,青木勝博,岡本正雄 ,成形加工,vol.14, 62-67 (2002)(2002).

ステアリン酸蒸着膜の自己秩序化におけるアルミニウム超薄膜基板の効果


細野幸太、折原勝男、勝山哲雄、菅野幹男、阿部重喜、都田昌之 ,Material Technology(材料技術) 第20巻、pp.55 ~ 60(2002).

ゲルマニュウム超薄膜からステエアリン酸蒸着膜への超拡散による有機/無機超格子の形成


折原勝男,細野幸太,菅井健二,青木勝博 ,材料技術,20, 4 (2002)(2002).

ステアリン酸蒸着膜の自己秩序化におけるアルミニュウム超薄膜基板の効果


細野幸太、折原勝男、勝山哲雄、菅野幹男、阿部重喜、都田昌之 ,材料科学、20, 55-60 (2002)(2002).

グルコースの超臨界水酸化特性に及ぼす流通式反応器の混合様式の影響,vol.28 (2002) 4, pp.490-492


宍戸昌広,大久保恵輔  ,化学工学論文集(2002).

超臨界水中でのグルコースの酸化分解に及ぼす酸素濃度の影響,vol.27 (2001) 6 pp.806-811


宍戸昌広,大久保恵輔,斎須要文 ,化学工学論文集(2001).

Ge/Si(w)の複合基板上でのステアリン酸蒸着膜の自己秩序化,材料技術,20,2,61(2002)


細野幸太,折原勝男,勝山哲雄,菅野幹男,阿部重樹 ,材料技術(2002).

ステアリン酸蒸着膜の自己秩序化におけるアルミニウム超薄膜基板の効果,材料技術,20,2, 55(2002)


細野幸太,折原勝男,勝山哲雄,菅野幹男,阿部重樹,都田昌之 ,材料技術(2002).

金属アルコキシドの加水分解法による硫酸バリウムおよびマグネタイトへの酸化物コーティング


木俣,小泉,長谷川   ,粉体工学会誌,34(4),206-211(1997).

石英および石英ガラスの粉砕によるメタクリル酸メチルのメカノケミカル重合反応


長谷川,佐藤,佐久山,木俣 ,粉体工学会誌,34(1),10-16(1997).

がん疼痛の効果的治療法-速放錠(塩酸モルヒネ錠)と徐放錠(MSコンチン錠)を使いこなそう-


加藤佳子 ,PHYSICIANS' THERAPY MANUAL 6(2)(2002).

本州北部日本海側の豪雪地における降雪による酸性イオン沈着量の局地的集中. 日本雪氷学会誌,62,255-264.  


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、福島 純、武田能拓、猪飼啓文、安国起世、 ,(2000).

日本における酸性雨の特性と酸性雨の土壌・森林への影響. 太陽エネルギー、21,51-57.   


飯田俊彰、上木勝司 ,(1995).

積雪に含まれる酸性降下物質(VI)-庄内空港~蔵王ラインの1992年積雪内イオン濃度-. 東北の雪と生活、7,61-66.  


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、林 真弘、岡田正治、川島 治 ,(1992).

嫌気微生物学(上木勝司、永井史郎編). 酸生成細菌の生理と生態(第2章)、各種嫌気環境における微生物の生態(第8章)。


上木勝司、上木厚子(第2章)。上木厚子、上木勝司(第8章)。 ,養賢堂(1993).

日本の積雪と酸性融雪水の流出現象. 環境技術、23,22-25.  


北村守次、飯田俊彰、上木勝司 ,(1994).

HPLCによる硫酸イオン分析に基づいた淡水環境の硫酸汚染浄化能の評価の試み,環境科学会誌. 10, 51-62.


上木勝司、上木厚子、大瀧宏貴、長谷川丈人、高山二美 ,(1997).

積雪に含まれる酸性降下物質(II)-山形大学上名川演習林の1990年積雪内カチオン濃度-. 東北の雪と生活、7,41-44.  


保坂良悦、塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、上野清隆、佐藤八重次、上野 斉、阿部新一、遠藤文子 ,(1992).

積雪に含まれる酸性降下物質(V)-庄内空港~蔵王ラインの1991年積雪内イオン濃度-. 東北の雪と生活、7,55-60.   


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、林 真弘、岡田正治、川島 治 ,(1992).

畜産排水の嫌気処理における硫酸塩還元. 用水と廃水、31、430-439.   


上木勝司、上木厚子 ,(1989).

日本海沿岸地域における酸性雨・雪の特徴. 農業土木学会誌、60,1103-1106.  


飯田俊彰、上木勝司 ,(1992).

検証・ヒトが招いた地球の危機 -データが示す人類環境の現状-(山形大学地球環境研究会編).  p.68-78. 酸性雨は地球を滅ぼすか(第5章).


飯田俊彰、上木勝司 ,講談社(1995).

東北地方日本海沿岸地域における湿性酸性降下物の特性. 農業土木学会論文集,175, 47-56.  


飯田俊彰、上木勝司、塚原初男、上木厚子 ,(1995).

融雪初期における酸性汚染物質を高濃度に含む融雪水の流出現象. 農業土木学会論文集, 166,55-61.  


飯田俊彰、上木勝司 ,(1993).

山形県日本海沿岸山地小流域における酸性降下物の河川流出の定量的把握の試み. 山形大学紀要、11, 81-86.   


飯田俊彰、石田朋靖、上木勝司、上木厚子、桑原英夫、塚原初男 ,(1990).

山形県日本海沿岸部における降水中の酸性物質の実態. 山形大学紀要、11, 143-148.   


上木勝司、飯田俊彰、上木厚子、石田朋靖、塚原初男、桑原英夫 ,(1990).

畜産廃水の嫌気的貯留槽発酵液における硫酸塩還元細菌の分布. 用水と廃水、32, 136-144.   


上木厚子、上木勝司、五井隆芳、小島敏広、原田浩明 ,(1990).

スギ針葉ワックス中性成分の主要瘍構成脂肪酸組成とその病原菌抵抗性、 木材学会誌 46(1)、54-62


尾形啓明、荻山紘一 ,(2000).

スギ健全葉、罹病葉および枯死葉におけるワックス関連成分の構成酸組成の比較、 東北森林科学会誌、6(1)、21~28


尾形啓明、荻山紘一 ,(2001).

エタノールと炭酸ガスを併用したカキ‘平核無’果実の脱渋,園芸学会雑誌,61:437-443.


 ,(1992).

アルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流と帝電流印加時の電位オーバーシュートの関係


立花和宏,仁科辰夫,松木健三 ,Electrochemistry, 67,, 774-779(1999).

酸化物高温超伝導体薄膜のエピタキシーと基板結晶


S. Miyazawa, M. Mukaida ,日本結晶学会誌(1996).

フタロシアニンーステアリン酸二源同時蒸着膜とスパッタ銅複合膜の構造解析


土屋和尋、相沢慶二、大島重利、細井文雄、大道英樹 ,高分子論文集、Vol.55, No,1, pp.26-31(1998).

エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシファニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄、高畑保之、横田俊幸 , 日本化学会誌、No.12, pp.844-848(1998).

メデイエーターを用いた間接電解による石炭の酸化分解


会田、池北、柳、山崎、白幡、黄、佐藤志美雄 ,化学工学論文集(1999).

「ジオレイルリン酸塩系におけるマイクロエマルション組織の特徴とその応用」 化学工学シンポジウムシリーズ vol.63, pp.122-130 (1998).


原田 誠、野中 元、鈴木 清、水谷範昭、塩井章久、足立基齊、金岡克弥、 ,化学工学会(1998).

ポリ(L-乳酸)フイルムの延伸に伴う微細構造変化,


宮田忠和,谷内田岳幸,増子徹 ,繊維学会誌,54(5) pp301-309(1998).

ホルマール化酒石酸と芳香族ジアミンを用いたらせんポリアミドの合成


近藤史尚、岩泉 卓、木村 宏、武石 誠 ,高分子論文集 (54巻12号)(1997).

エチレンジアミンビスヒドロキシフェニルアセタトカドミウム酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析,日化誌,1998,12,844(1998)


勝山、折原、高畑、横田  ,日本化学会誌(1998).

酸化膜超電導セラミックスの放電加工(第1報),電気加工学会誌27(54)(1993)(共著)


土屋政光,奥山克郎,大嶋重利 ,電気加工学会(1993).

ホルマール化酒石酸と芳香族ジアミンを用いたらせんポリアミドの合成


近藤史尚、岩泉卓、木村宏、武石誠 ,高分子論文集, 54, pp908-913(1997).

ベンゼンスルフィン酸によるメタクリル酸ビニルの重合


渡辺敏夫、山口智、佐藤力哉、武石誠 ,高分子論文集, 54, pp362-364(1997).

酸化電位水に含まれる活性酸素


鈴木弘子、宮 豊、安部 敏、小林正志、中森光則、佐藤信介、都田昌之、奥田禮一 ,日本歯科保存学雑誌、第41巻、第5号、pp.975-982(1998).

エレクトロキャタリシスの展望と応用、第7章 溶融炭酸塩型燃料電池系のガス電極反応-エレクトロキャタリシスの観点から-、p.225-257


内田 勇,仁科辰夫 (喜多英明編集) ,アイピーシー(1990).

アセチルβシクロデキストリンの選択的酸加水分解による両末端にのみヒドロキシル基を有するマルトヘプタオースの調製


門川淳一、佐藤充、烏マサ、多賀谷英幸、千葉耕司 ,日本化学会誌(1997).

溶融炭酸塩中における in situ NiO の生成に関する電気化学的考察


瀧沢孝一,仁科辰夫,内田 勇 ,電気化学,58, 442-447(1990).

溶融炭酸塩中での溶存酸素種に関する電位-pO2-図と酸素還元反応機構


科辰夫,内田 勇 ,電気化学,56, 111-116(1988).

クーロスタット法における積分解析法とその溶融炭酸塩中での酸素還元反応への適用


仁科辰夫,内田 勇 ,電気化学,56, 419-424(1988).

複合電着被覆法による溶融炭酸塩型燃料電池用ガス拡散型多孔質アノードの作成


工藤貴司,仁科辰夫,内田 勇 ,電気化学,58, 354-359(1990).

熱重量分析による溶融炭酸塩中でのNiO生成過程の研究


山田耕太,仁科辰夫,内田 勇 ,日本化学会誌,1992(9), 897-901(1992).

溶融炭酸塩中における Ni-Cu 系合金電極上での水素電極反応の速度論的解析


湯浅晃一,新倉順二,仁科辰夫,内田 勇 ,電気化学,58, 856-861(1990).

アジピン酸アンモニウム水溶液中における微少電極を用いたアルミニウムの陽極酸化


立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,松木健三 ,Electrochemistry, 67, 780-783(1999).

溶融アルカリ炭酸塩中の水素および酸素ガス電極反応


内田 勇,仁科辰夫 ,日本化学会誌,1988(8), 1297-1307(1988).

溶融炭酸塩型燃料電池系のガス電極反応


仁科辰夫,内田 勇 ,表面,27, 843-856,広信社(1989).

溶融炭酸塩型燃料電池のガス電極反応の研究,博士(工学)取得論文


 ,東北大学(1994).

フタロシアニン-ステアリン酸二源同時蒸着膜とスパッタ銅複合膜の構造解析


折原勝男 土屋和尋 相澤慶二 大嶋重利 細井文雄 大道英樹 ,高分子論文集 (1998) Vol.55 No.1 (1998).

アセチルb-シクロデキストリンの選択的酸加水分解による両末端にのみヒドロキシ基を有するマルトヘプタオースの調製


門川, 佐藤, 烏, 多賀谷, 千葉 ,日本化学会誌(1996).

アルギン酸固定化水和酸化チタンへの各種リン酸イオンの吸着


◎志田惇一、渡辺康洋、青木英夫 ,分析化学(第45巻第12号)(1996).

ベンゼンスルフィン酸によるメタクリル酸ビニルの重合


渡辺敏夫、山口 智、佐藤力哉、武石 誠 ,高分子論文集(1997).

酸素脈を用いた最大運動時の心拍出量の推定


大森 圭 ほか ,山形保健医療研究(1999).

石英および石英ガラスの粉砕によるメタクリル酸メチルのメカノケミカル重合反応


長谷川政裕,佐藤正武,佐久山晋,木俣光正 ,粉体工学会誌(1997).

金属アルコキシドの加水分解法による硫酸バリウムおよびマグネタイトへの酸化物コーティング


木俣光正,小泉満宏,長谷川政裕 ,粉体工学会誌(1997).

大腸菌に対する酸化マグネシウム含有炭素球の殺菌効果


山本修,福田大樹,澤井淳,木俣光正,笹本忠 ,炭素(2000).

ステアリン酸処理水酸化アルミニウム粉体の力学的特性の評価


木俣光正,辻川浩雄,松本幹治 ,粉体工学会誌(1999).

メン羊における酪酸および乳酸を添加した飼料の嗜好性.日本緬羊研究会誌.34:20-24.1997.


中田順子・渡部千鶴・高橋敏能・萱場猛夫. , (1997).

ヒツジのルーメン内微生物および無細胞ルーメン液区分における長鎖脂肪酸の量と組成に及ぼす濃厚飼料と粗飼料の給与割合の影響.日本畜産学会報,71:J26-J38.2000.


佐々木啓・堀口健一・高橋敏能. , (2000).

牧乾草の物理性を第一胃刺激用具で代替して肥育したホルスタイン種去勢牛における枝肉脂肪の脂肪酸組成に与える影響.肉用牛研究会報,68:63-68.2000.


堀口健一・高橋敏能・萱場猛夫. , (2000).

ヒツジのルーメン内飼料中長鎖脂肪酸に及ぼす濃厚飼料と粗飼料比の影響.日本畜産学会報,71:J323-J330.2000.


佐々木啓・高橋敏能・萱場猛夫. , (2000).

ヒツジのルーメン内微生物および無細胞ルーメン液区分における長鎖脂肪酸の量と組成に及ぼす濃厚飼料と粗飼料の給与割合の影響


佐々木・高橋 ,日本畜産学会(2001).

牧乾草の物理性を第一胃刺激用具で代替して肥育した肉牛における枝肉脂肪の脂肪酸組成に与える影響


堀口・高橋 ,肉用牛研究会(2001).

メン羊における酪農および乳酸を添加した飼料の嗜好性,日本緬羊研究会誌,34(1997)(共著)


中田・渡部・高橋・萱場 ,日本緬羊研究会(2001).

ケイ酸資材シリカゲル混和によるイネ苗いもちの発病抑制


早坂 剛・藤井弘志・安藤 豊・○生井恒雄.   ,日本植物病理学会報. 66:18-22頁 (2000).

ヒツジのルーメン内飼料中長鎖脂肪酸の及ぼす濃厚飼料と粗飼料比の影響,71(9)(2000)


佐々木啓・堀口健一・高橋敏能 ,(2000).

牧乾草の物理性を第一胃刺激用具で代替して肥育した肉牛における枝肉脂肪の脂肪酸組成に与える影響,肉用牛研究会報,68(2000)


堀口健一・高橋敏能・萱場猛夫 , (2000).

イネ苗イモチのケイ酸資材シリカゲル育苗土混和による発病抑制 日本植物病理学会会報 66-1, 18-22 (2000)


 ,(2000).

北海道利尻島の湿性降下物の溶存成分と硫酸イオンのイオウ同位体比.


柳澤文孝・本山玲美・古川碧・北原弘巳・川端明子・上田晃 ,寒地技術論文集,15,415-422.(1999).

樹木年輪に含まれる主要成分と硫酸イオンのイオウ同位体比.


佐々木みどり・柳澤文孝・塚原初男・川端明子・上田晃 ,寒地技術論文集,15,423-428.(1999).

山形県鶴岡市と山形市の乾性降下物に含まれている非海塩性硫酸イオンのイオウ同位体比.


大日方裕・柳澤文孝・小谷卓・上田晃 ,沙漠研究,7,2,119-126.(1998).

湿性降下物に含まれる非海塩性硫酸イオン(1)非海塩性硫酸イオン濃度と気象条件の関係.


加藤賢・柳澤文孝 ,寒地技術論文集,13,1,269-274.(1997).

湿性降下物に含まれる非海塩性硫酸イオン(2)イオウ同位体比の季節変動(日本海沿岸地域).


柳澤文孝・佐々木みどり・上田晃 ,寒地技術論文集,13,1,275-282.(1997).

湿性降下物に含まれる非海塩性硫酸イオン(3)イオウ同位体比の季節変動(内陸地域).


柳澤文孝・上田晃・志田惇一 ,寒地技術論文集,13,1,283-290.(1997).

湿性降下物に含まれる硫酸イオンのイオウ同位体比.


柳沢文孝・上田晃 ,寒地技術論文集,12,1,42-49.(1996).

山形のエアロゾルと湿性降下物に含まれている非海塩性硫酸イオンの硫黄同位体比.


本山玲美・柳澤文孝・小谷卓・川端明子・上田晃 ,雪氷, 62, 3, 215-224.(2000).

東アジアの降雨に含まれる硫酸イオンの硫黄同位体比.


柳澤文孝・赤田尚史・本山玲美・賈疎源・益田晴恵・楊慧東・萬新南・中屋真司・北田奈緒子・藤井理行・小林俊一・西尾文彦・高橋晃・川端明子・上田晃 ,エコテクノロジー研究, 7, 印刷中(2001).

東北地方の降水の水素・酸素同位体比の経年変化.


阿部恵都・柳沢文孝・川端明子・上田晃 ,寒地技術論文集, 15, 16-23.(2000).

強酸性イオン交換樹脂分散系の電場下における動的粘弾性のひずみ依存性と降伏挙動


田中克史、山本憲、秋山隆一、小山清人 ,日本レオロジー学会誌(1997).

山形県米沢市の湿性降下物に含まれる硫酸イオンの起源,分析化学,43,11,101-106(1994)(共著)


 , (2001).

山形県鶴岡市と山形市の乾性降下物に含まれている非海塩性硫酸イオンのイオウ同位体比,沙漠研究,7(2)(1998)(共著)


 ,(2001).

tRNAのアイデンティティー -大腸菌の系を中心として-,蛋白質 核酸 酵素40(10)(1995)


 ,(2001).

ミトコンドリア脂肪酸酸化系酵素欠損症,生体の化学,45: 668-672


惣宇利正善、上条岳彦、深尾俊幸、橋本隆 ,(1994).

新しいタイプの光電子材料としての生分解性ポリ乳酸フィルムの有用性


 ,機能材料 20(7), 5-11 (2000).

テトラエチレンオキシド-オルガノシロキ酸共重合体/過塩素酸リチウム複合体の線形及び非線形導電スペクトル


 ,静電気学会誌, 21, 51-55 (1997).

山形県鶴岡市の日本海沿岸部におけるケイ素, ナトリウムおよび硫酸の大気圏降下量, 日本化学会誌, 5, 506-508, 1991.


鈴木利孝, 鈴木裕子 ,日本化学会(1991).

セイヨウナシ葉の諸形質の変異および炭酸ガス拡散抵抗要因と光合成活性との関係


山本隆儀・伊藤博祐・野堀秀明・佐々木宏 ,園芸学会雑誌 第66巻第1号(1997).

セイヨウナシ葉の諸形質の変異および炭酸ガス拡散抵抗要因と光合成活性との関係


山本隆儀・伊藤博祐・野堀秀明・佐々木宏 ,園芸学会雑誌. 66(1)(1997).

リンゴ葉の生理的形質と内部構造の変異および炭酸ガス拡散抵抗要因と光合成活性との関係


山本隆儀・佐々木宏 ,山形大学紀要(農学)第13巻第3号(2000).

東北地方日本海沿岸地方における湿性酸性降下物の特性,農業土木学会論文集,175(1994)(共著)


 ,(2001).

塩酸モルヒネ坐剤,臨床と薬物治療 10(1991)


 ,(2001).

ケラチン蛋白質の生化学,“構造,機能,そして遺伝子まで”蛋白質核酸酵素38:2711-2722(1993)


 ,(2001).

伊藤真文他 抗CD3抗体投与により誘発されるマウス小腸病変における一酸化窒素の役割 消化器と免疫No.33 56-59, 1996.


荒井茂 ,日本消化器免疫学会(1996).

著明な低酸素血症を呈した原発性肺高血圧症と思われた症例の麻酔管理に経食道心エコーは有用であった,日本臨床麻酔学会誌,18(3)(1998)


 ,(2019).

肩関節周囲炎に対する高分子量ヒアルロン酸ナトリウム(アルツ)の臨床効果について,診療と新薬,33(3)(1996)


 ,(2019).

サクシニルコリンクロライドに先だって投与した硫酸マグネシウムの影響,日本歯科麻酔学会雑誌,20(1)(1992)


 ,(2019).

コレステロール負荷家兎における低比重リポ蛋白質の被過酸化について,動脈硬化20(1992)(共著)


 ,(2019).

シアル酸と動脈硬化性疾患。呼吸と循環45:1201-1207(1997)


 ,(2019).

大豆における遊離アミノ酸の品種間差異,育種学雑誌,43(別1),(1993)(共著)


 ,(2019).

大豆発芽時の子葉中の遊離アミノ酸含量による品種の識別,日作東北支部報,38(4),(1995)(共著)


 ,(2019).

顎関節症に対するS1-6601A(ヒアルロン酸ナトリウム関節注入製剤)の臨床的有用性の検討,日顎誌,6(3)(1994)


 ,(2019).

塩酸モルヒネ注射剤の癌疼痛に対する適応と限界 1.持続静脈内注射,癌患者と対症療法 9(1998)


 ,(2019).

海塩添加した各種濃度の硫酸処理が土壤化学性に与える影響(日土肥要旨集第42集1995)


 ,(2019).

砂丘地からの酸による塩基の溶出について(日土肥要旨集第43集1996)


 ,(2019).

酸化物超電導セラミックスの放電加工(第1報),電気加工学会誌,27(54)(1993)(共著)


 ,(2019).

酸化物超電導セラミックスの放電加工(第2報),電気加工学会誌,28(58)(1994)(共著)


 ,(2019).

日本海沿岸地域における酸性雨・雪の特徴,農業土木学会誌,60(12)(1992)(共著)


 ,(2019).

融雪初期における酸性汚染物質を高濃度に含む融雪水の流出現象,農業土木学会論文集,166(1993)(共著)


 ,(2019).

東北地方日本海沿岸地域における湿性酸性降下物の特性,農業土木学会論文集,175(1995)(共著)


 ,(2019).

検証・ヒトが招いた地球の危機(第5章 酸性雨は地球を滅ぼすか),講談社(1995)(共著)


 ,(2019).
業績…