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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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第53回山形大学教育学部音楽研究会定期演奏会 モーツァルト 歌劇「後宮からの誘拐」序曲、モーツァルト ミサ・ブレヴィス〈雀ミサ〉、ブラームス 交響曲第4番 指揮


 ,山形大学教育学部音楽研究会(2002).

発音変形依存モデルを用いた講演音声認識


堤怜介,加藤正治,小坂哲夫,好田正紀 ,電子情報通信学会論文誌 Vol.J89-D No.2, pp. 305-313(2006).

身近な器具を活用した構音音声学講義試論


藤原保明 ,開拓社(2006).

英語教師の自己研鑽-音声を中心として-


和田稔編集代表 ,CD-ROM版中学校英語科教育実践講座刊行会(2005).

音響定在波による気泡制御手法に関する研究


阿部豊、山本憲一、中谷文人、足立和成 ,日本機械学会(2005).

音響定在波による気泡制御手法に関する研究


 ,(2005).

音響定在波による気泡制御手法に関する研究


 ,(2005).

改訂指導要録 記入の実際と文例集 「音楽・美術・保健体育・職業家庭の文例」


宮崎直男編 ,明治図書(2002).

コンピュータ支援型オンスクリーン英語学習の音声学的考察


 ,科学研究費補助金(基盤研究(B))研究成果報告書(2003).

fMRI計測による振幅変調音聴音時の脳内活動部位解析


深見忠典、島田尊正、赤塚孝雄、斎藤陽一 ,電気学会論文誌、Vol.124-C, No.9,pp.1692-1697(2004).

コンピュータ支援型オンスクリーン英語学習の音声学的考察


 ,(2003).

無音区間検知法による外国語リスニング能力の定量的測定


 ,日本教育心理学会(1995).

水晶3脚音さ3軸ジャイロの有限要素法シミュレーション


市村 敏也, 田村 英樹, 富川 義朗 ,第30回 EMシンポジウム, pp. 76-81(2001).

有限要素法による多層構造を持つボルト締めランジュバン型振動子の形状の検討 - 小型大出力広帯域音源への応用 -


高橋徹、足立和成 ,日本音響学会誌(2004).

話者混合逐次状態分割法による不特定話者音声認識と話者適応


小坂 哲夫, 鷹見 淳一, 嵯峨山 茂樹 ,電子情報通信学会論文誌A, Vol. J77-A, No. 2, pp. 103-111 (1994).

第50回山形大学教育学部音楽研究会定期演奏会/F.シューベルト“ミサ曲”ト長調


山形大学教育学部音楽研究会 ,山形市民会館(1999).

現代音楽作品コンサート/安彦善博「耳なし芳一」


文翔館 ,文翔館議場ホール(1998).

山形市民合同音楽祭/L.v.ベートーヴェン交響曲第9番「合唱」バリトン独唱


山形市民合同音楽祭実行委員会 , 山形市民会館(2000).

文化財建造物探査用超音波音速CT


 ,日本音響学会誌(2002).

超音波エレクトロニクス振動論


富川義朗編著  富川義朗、広瀬精二、他著 ,(1998).

ランダム発生音の暴露による負担に関する実験的検討


 ,人間工学(第34巻・第4号)(1998).

中央部に円筒状突起を設けたB11―B11’モード円板を用いた超音波モータ


菊地 実,富川義朗,高野剛浩 ,日本音響学会論文誌58巻7号pp.398―405(2002).

日本人の音感覚に関する総合的・実証的研究


河口道朗代表 ,平成13~14年度科学研究費補助金、基盤研究C2、研究成果報告書(2003).

コンピュータ支援型オンスクリーン英語学習の音声学的考察


 ,科学研究費補助金(基盤研究(B))研究成果報告書(2003).

日本語話者における米語歯茎摩擦音[s]と[S]の調音混同の理論的考察


中山和男,山口純子 ,山形大学(2003).

生涯教育としての音楽教育の構想-「成人教育学(Andragogy)」による成人の音楽学習の事例分析を通して-


 ,日本音楽教育学会,音楽教育学研究,第21-2号(1992).

『[翻訳]音楽教育の理論と実践 (C. Plummeridge:Music Education in Theory and Practice)』


 ,音楽之友社(1995).

教育と音楽シリーズ①『音楽科は何をめざしてきたか?』


河口道朗 編 ,音楽之友社(1996).

音楽のコミュニティ形成と市民の生涯学習-市民参加型音楽活動の事例分析を通して-


 ,日本音楽教育学会,第32-2・3合併号(2002).

『音楽教育入門-基本理念の構築-』


河口道朗 ,音楽之友社(1995).

『[翻訳]最新音楽教育事典(Neues Lexikon der Musik Paedagogik)』


河口道朗監修 ,開成出版(1999).

『小学校音楽科指導法 』


重嶋 博 ,教育芸術社(2000).

『新版・中等科音楽教育法 』


中等科音楽教育会編 ,音楽之友社(2000).

文化財建造物の超音波探査


 ,日本の美術422号 至文堂(2001).

長さの異なるセグメントを組み合わせた音声認識のための特徴ベクトルの構成法, システム制御情報学会論文誌, Vol. 14, No. 11, pp. 522-529, 2001


二宮和則, 大槻恭士, 大友照彦 , (2001).

音素・文字間の遷移情報を用いた単語認識の性能予測, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J76-D-Ⅱ, No. 6, pp. 1090-1096, 1993


大槻恭士, 伊藤彰則, 牧野正三, 曽根敏夫 , (1993).

話者クラスタリング手法を用いた不特定話者音素HMM作成法


小坂 哲夫, 松永 昭一, 倉岡 幹雄 ,電子情報通信学会論文誌D-II, Vol. J79-D-II, No. 3, pp. 313-321(1996).

名前のアラベスク,或いはエレーナの時代-ツルゲーネフの『その前夜』における「心理学・神話・音楽」-


 ,Rusistika,10(東京大学文学部露語露文学研究室)(1993).

第17回米沢市民音楽祭(おしょうしな音楽祭)/高田三郎「水のいのち」他、 混声合唱団 指揮


 ,米沢市市民文化会館(2001).

第52回山形大学教育学部音楽研究会定期演奏会/ロッシーニ歌劇「泥棒かささぎ」序曲、ブラームス新・愛の歌、ドヴォルジャーク交響曲第8番 指揮


 ,山形市民会館大ホール(2001).

国際音楽の日 記念演奏会/モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」より第Ⅳ幕フィナーレ、 ピアノ(コルペティトア)


 ,山形テルサホール(2001).

5.手/画像検査法と正常像の読影/超音波断層撮影.整形外科画像診断マニュアル/上肢, 松井宣夫・龍順之助編, 東京,(株)メジカルビュー社,190-191,2000.


 ,(2000).

長さの異なるセグメントを組み合わせた音声認識のための特徴ベクトルの構成法


二宮和則、大槻恭士、大友照彦 ,システム制御情報学会論文誌 14, 11(2001).

変位拡大機構を有する平板状超音波モータ、日本設計工学会誌、28-6, 251-255


鈴木勝義、平本立一、小沢田正、富川義朗、楊志剛 ,(1993).

進行波で非接触の圧電モータに関する音波の伝送の研究、圧電と音と光(中国四川圧電と音と光技術研究所)、21-4, 291-294


程光明、呉博達、楊志剛、曾平、魯勇、鈴木勝義、広瀬精二 ,(1999).

超音波の波動による摩擦低減に関する研究、圧電と音と光(中国四川圧電と音と光技術研究所)、20-5, 322-325


程光明、曾平、丘暁陽、鈴木勝義、広瀬精二 ,(1998).

円錐穴の圧電ポンプの研究、圧電と音と光(中国四川圧電と音と光技術研究所)、20-5, 300-303


程光明、呉博達、曾平、楊志剛、鈴木勝義、広瀬精二 ,(1998).

圧電ポンプの容積の変化量に関する研究、圧電と音と光(中国四川圧電と音と光技術研究所)、20-6, 389-392


程光明、楊志剛、曾平、鈴木勝義、広瀬精二 ,(1998).

新構造の圧電ポンプの円錐度と性能との関係に関する研究、圧電と音と光(中国四川圧電と音と光技術研究所)、21-2, 104-107


程光明、曾平、呉博達、楊志剛、周偉、鈴木勝義、広瀬精二 ,(1999).

突起物を有する平板状振動子を用いた超音波モータ、日本機械学会論文集、62巻602号C, 3938-3943.


楊志剛、鈴木勝義、程光明 , (1996).

スポーツによる肘関節障害の診断(超音波断層法).


高原政利、荻野利彦、佐々木淳也 ,臨床整形外科 35(2000).

捩り振動型超音波プラスチック接合の発熱機構


足立和成・村川英一 ,成形加工,12巻10号,pp.655-661(2000).

トランス(ヴァイオリンとピアノのための)第3回仙台アジア音楽祭関連企画


トランス(ヴァイオリンとピアノのための)第3回仙台アジア音楽祭関連企画 ,仙台市イズミティ小ホール(1998).

弦楽四重奏のための遥か CD製作(分担)「第6回日本現代音楽展」


弦楽四重奏のための遥か CD製作(分担)「第6回日本現代音楽展」 ,(JILA-1219)(2001).

超音波照射超純水のラジカル活性


 ,超音波TECHNO、第12巻、第8号、pp.64-69 (2000).

大語彙連続音声認識のための音素グラフに基づく仮説制限法の検討


堀 貴明,加藤 正治,伊藤 彰則,好田 正紀 , 情報処理学会論文誌 vol. 40, No. 4, pp. 1365-1373(1999).

IT Text 音声認識システム


鹿野 清宏,伊藤 克亘,河原 達也,武田 一哉,山本 幹雄編著 ,オーム社(2001).

超音波センサネットを用いた広範囲位置検出システムの開発,精密工学会誌,67-5,pp.764-769,2001,5/5


兪 竹青, 那須康雄, 中嶋新一, 水戸部和久 , (2001).

スイッチトキャパシタ技術による音声帯域ヒルベルト変換器


高橋、後藤、水沼 ,電子情報通信学会論文誌 Vol.J81-C-Ⅱ(1998), pp461-468(1998).

ウエハ洗浄溶液のラジカル活性に対する超音波照射の影響


加藤正行、落合武臣、大見忠弘、都田昌之  ,信学技報、SDM96-128, pp.79-86(1996).

超音波エレクトロニクス振動論-基礎と応用-


 ,朝倉書店(1998).

超音波を用いた高分子材料のポアソン比とヤング率の測定


増渕雄一、滝本淳一、小山清人 ,成形加工, 11(2), 102-107(1999).

ステレオ視による母音口形の識別,日本機械学会論文集(C編),60-570(1994)(共著)


 , (2001).

英語母語話者の音読における発話速度と音調単位の長さの関係


 ,科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書 (1997).

調音速度・発話単位長を2要因とした英語教材のリスナビリティ公式の研究,


 ,科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 研究成果報告書(1997).

「外国語(英語)音声聴取能力測定のための音声データベースについて」


 ,科学研究費補助金(基盤研究(A))研究成果報告書 (1998).

外国語(英語)音声聴取能力測定のための音声データベースについて,研究成果報告書,


 , (1998).

『出稼ぎの歴史と共催事業のあゆみ「季節の足音」』、記念巻頭論文「『出稼ぎ』の社会・経済構造」


(財)山形県出かせぎ共済事業団記念誌編集員会 ,(財)山形県出かせぎ共済事業団(2000).

音声英語理解に及ぼす発話速度の影響


 ,河野守夫教授退職記念論文集:ことばの学習と心理(1998).

音のテンポが心拍変動と快適感に与える影響


 ,日本生理人類学会誌(第2巻・第1号)(1997).

音がキーボード作業に与える影響


 ,日本生理人類学会誌(第2巻・第3号)(1997).

音声認識のための確率文脈自由文法に基づく言語モデルの構築と評価(共著) 電子情報通信学会論文誌(D-II),Vol. J83-D-II No.11 pp.2407-2417


堀,伊藤,加藤,好田 ,(2000).

音と文化


 ,『日曜随想』,山形新聞社(1998).

成人用外国語(英語)音声情報処理能力検査の開発研究の意義と教育・臨床への応用について


中山和男,冨田かおる,中西達也 ,科学研究費(基盤研究(A))研究成果報告書,課題番号:07558270(1998).

伝達速度制御による外国語(英語)音声・視覚情報の効果的提示法に関する考察


中西達也 ,科学研究費(基盤研究(B))研究成果報告書,課題番号:07458040(1998).

調音速度・発話単位長を2要因とした英語教材のリスナビリティ公式の研究


冨田かおる,中山和男,中西達也 ,科学研究費(一般研究(C))研究成果報告書,課題番号:07680251(1997).

長音速度と発話長のリスニングに及ぼす影響


 ,『語学ラボラトリー学会第37回全国研究大会発表論文集』,語学ラボラトリー学会(1997).

外国語(英語)教育・学習システム構築におけるメディアとして音声速度変換処理システム


中西達也,中山和男,冨田かおる ,『日本教育工学会第8回大会講演論文集』,日本教育工学会(1992).

難解な英語の音声現象(音連続変化)と音声速度変換処理システム


 ,科学研究費(一般研究(B))研究成果報告書,課題番号:04451142(1994).

音声速度変換処理(s処理)システムの評価-英語再認実験による習熟度別考察-


中山和男,中西達也,冨田かおる ,『筑波英語教育』第14号,筑波大学(1993).

ニュー日本語はじめの一歩(音声版):音声テープ3本


遠藤義孝・姜奉植他1名 ,時事日本語社(韓国)(1999).

「聴音速度・発話単位長を2要因をした英語教材のリスナビリティ公式の研究」科学研究費(基盤研究(C))研究成果報告書『2要因(発話速度・発話単位)配置計画法による英語教材のリスナビリティ公式の研究』課題番号:07680251。


冨田かおる・中山和男・山口常夫・中西達也 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学人文学部(1997).

「外国語音声の知覚に影響を及ぼす要因について-時間軸伸長とピッチ-」


中西達也・中山和男・山口常夫 ,『山形大学紀要(人文科学)』第12巻第2号(1991).

「外国語音声の時間軸伸長による呈示方法の操作とその知覚に及ぼす影響にについて」


中西達也・中山和男・山口常夫・鈴木良二・三崎正之・五月女典子 ,『語学ラボラトリー学会30周年記念国際大会発表論集』(1990).

視聴覚刺激における非母語音韻の脳内表現


今泉敏,中山和男ほか ,日本音響学会(1998).

成人用外国語(英語)音声聴取能力開発研究の意義と教育・臨床への応用について


◎中山和男,冨田かおる,山口常夫,中西達也 ,科学研究費補助金(基盤研究(A))研究成果報告書(1998).

調音速度・発話単位長を2要因とした英語教材のリスナビリティ公式の研究


冨田かおる,中山和男ほか  ,科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書(1997).

「伝達速度制御による外国語(英語)音声・視覚情報の効果的提示方法に関する考察」科学研究費(基盤研究(B))研究成果報告書『外国語(英語)音声・視覚情報の伝達速度制御システムの英語教育への適用可能性の研究』


山口常夫・中西達也 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学教育学部(1998).

「成人用外国語(英語)音声情報処理能力検査の開発研究の意義と教育・臨床への応用について」科学研究費(基盤研究(A))研究成果報告書『成人の外国語音声聴取能力のデーターベース化とこの能力を補償する受聴システムの研究』課題番号:07558270。


中山和男・冨田かおる・山口常夫・中西達也 , 科学研究費成果報告書,山形大学教育学部(1998).

「外国語(英語)教育・学習システム構築におけるメディアとしての音声速度変換処理システム」(日本教育工学会研究奨励賞受賞研究)


中西達也・山口常夫・冨田かおる・中山和男・鈴木良二・三崎正之 ,『日本教育工学会第8回講演論文集』日本教育工学会(1992).

「音声速度交換処理(s処理)システムの評価-英語再認実験による習熟度別考察-」


中山和男・山口常夫・中西達也・冨田かおる ,筑波英語教育第14号,筑波英語教育学会(1993).

「s処理音声で英語の単語間に生じる音連続現象を含む語句を呈示した場合の考察」科学研究費(一般研究(B))研究成果報告書『音声速度変換処理システム(s処理)の英語教育への適用可能性の研究』課題番号:04451142。


 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学教養部(1994).

「音声速度変換処理装置の教育システム機器への展開」科学研究費(試験研究(B))研究成果報告書『外国語(英語)音声の時間軸制御による新しいリスニング教育・学習システムの開発研究』課題番号:04558042。


中西達也・三崎正之・山口常夫 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学教養部(1995).

漢字の形態・音韻・意味における情報処理水準と記憶の問題


 , 山形大学日本語教育論集,1(1998).

成人音楽教育学の構想に関する課題-成人音楽学習の「自己決定学習」概念による理論的検討-


 ,日本音楽教育学会,『音楽教育学研究 3音楽教育の課題と展望』(2000).

C.プラメリッジ(C.Plummeridge)の音楽教育論(1)-「芸術としての音楽教育」における教師の自律性-


 ,山形大学,山形大学紀要(教育科学),第12巻第1号(1998).

G.F.ヘンデル 合奏協奏曲 ト短調 Op.6-6 他、秋田弦楽研究会第4回定期公演、アトリオン音楽ホール


 , (1993).

C.W.グルック 弦楽のためのシンフォニア 第6番 ト長調 他、秋田弦楽研究会第3回定期公演、アトリオン音楽ホール


 , (1992).

瀧村小太郎の生涯と楽語創成~原資料による西洋音楽受容史の一考察 音楽図書館協議会編『音楽情報と図書館』


森節子・長谷川明子 , 大空社(1996).

合唱組曲『ツンブクだるま』,第42回東北音楽教育研究大会実行委員会,山形市民会館(1994)(共同制作)


 ,(2001).

リズム伴奏のつけ方,音楽科教育実践講座『SONARE』第6巻第7章第4節(1992)


 ,(2001).

『最上川幻想~国体冬期大会開会式の為の音楽~』,第47回国民体育大会実行委員会,県営陸上競技場(1992)


 ,(2001).

縦-捩り振動利用の超音波モータ/アクチュエータ,---高トルク構成の実験的検討---


青柳,富川 ,音響学会誌 49巻9号(1993).

日本人の英語音声に対する聴知覚特性の補償


 ,日本音響学会(1996).

成人外国語学習者の音声聴取能力について


 ,日本教育心理学会(1996).

調音速度と発話長のリスニングに及ぼす影響


冨田かおる,中山和男ほか ,語学ラボラトリー学会(1997).

外国語(英語)教育・学習システム構築におけるメディアとしての音声速度変換処理システム,日本教育工学会第8回大会講演論文集,(1992)(共著),日本教育工学会研究奨励賞受賞研究。


 ,(2001).

(紹介)「圧電振動のセンサからパワーデバイスまで, ---山形発:超音波デバイス(山形大学工学部富川研究グループ)---」


富川、青柳 ,超音波TECHNO Vol.12 No.3, 日本工業出版(2000).

(解説)「摩耗問題を克服し新しい局面を迎えた超音波モータ(圧電アクチュエータ),---そのたゆまざる進歩を探る---」


富川、青柳 ,超音波TECHNO Vol.7 No.8~11, 日本工業出版(1995).

超音波エレクトロニクス振動論 基礎と応用


富川義朗 ,朝倉書店(1998).

斜対称形圧電板の縦-屈曲結合振動を利用した超音波モータ


青柳、富川 ,信学会誌,J78-C-Ⅰ(11)(1995).

斜対称形圧電板の縦-屈曲結合振動を利用した超音波モータ


青柳, 富川 ,電子情報通信学会論文誌 Vol.J78-C-I No.11(1995).

踊(ヨウ)(西馬音内盆踊りのためのモニュメント、ブロンズ)


 ,秋田県羽後町西馬音内(1994).

衝撃を受けたCFRP積層板の超音波映像および残存強度


栗山卓,佐藤淳,阿部利彦 ,材料vol.39,No.438(1990).

超音波メスを用いたペースメーカー植え込み後開心術の1例 日本胸部外科学会雑誌46卷p127-129,1998


箕輪隆、永江宣明、斎藤浩幸、渡辺隆夫、押切直、島崎靖久 ,日本胸部外科学会(2001).

『生涯音楽学習入門』


 ,音楽之友社(1999).

C.プラメリッジ(C.Plummeridge)の音楽教育論(2)-美的教育の概念による学校音楽教育の再検討-


 ,山形大学,山形大学紀要(教育科学),第12巻第3号(2000).

地域の音楽文化活動における「共同の知」の形成-「美的連帯」を追求する成人音楽学習-


 ,東北芸術文化学会,芸術文化,第2号(1998).

ピアノ教育における子どもの音楽的成長-ペースメソッドの現代的意義-


遠藤由美子 ,山大附属実践センター,山形大学教育実践研究,第7号(1998).

地域の音楽文化活動における成人音楽学習の視座-「地域オペラ」活動を事例として-


 ,山大附属実践センター,山形大学教育実践研究,第7号(1998).

音楽科教育における「実践を通した理論」とは何か-実践と理論の関係の再考にむけて-


 ,日本音楽教育学会,音楽教育学研究,第28-4号(1998).

成人の音楽活動における学習理論-「技術・方法論」から「認識論」への転換-


 ,東北芸術文化学会,芸術文化,第2号(1997).

音楽教育の「統合システム」への位置づけ-「水平統合」における音楽科教育の視点と方法-


 ,日本音楽教育学会,音楽教育学研究,第24-3号(1994).

生涯学習社会における音楽学習の機会提供はどうあるべきか-「コミュニティ形成」を目指した音楽学習の事例の検討を通して-


 ,日本音楽教育学会,音楽教育学研究,第23-2号(1993).

「生涯教育」の観点からの音楽科の評価観の転換-「自己評価」を用いた「音楽学習の仕方の習得」の実践を通して-


 ,音楽之友社,季刊音楽教育研究,第70号(1992).

音声認識を用いたWWWブラウザとその評価


近藤 和弘、Charles Hemphill ,電子情報通信学会論文誌 J-81-D-Ⅱ(2)(1998).

C.W.グルック 弦楽のためのシンフォニア 第6番 ト長調他,秋田弦楽研究会第3回定期公演,アトリオン音楽ホール(1992)J.S.バッハ チェンバロ協奏曲 第7番 ト短調 BWV1058他,第17回山形アカデミー室内合奏団演奏会,山形市中央公民館ホール(1993)


 , (2001).

J.S.バッハ:ヴァイオリンのための協奏曲 二短調 BWV.1043他 秋田弦楽研究会 第9回定期演奏会 アトリオン音楽ホール (2000.9)


 , (2001).

J.S.バッハ:独奏ヴァイオリン・チェンバロ・弦楽合奏のためのイタリア協奏曲 ヘ長調 BWV.971 小野崎研究室編 他 秋田弦楽研究会 第10回定期公演 アトリオン音楽ホール(1999.10)


 , (2001).

A.ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 Op.8 『和声と創意の試み』より No.1~No.4 『四季』 秋田弦楽研究会 第9回定期演奏会 アトリオン音楽ホール (1998.9)


 , (2001).

音環境の快適性に関する研究-生体情報処理を通して-


 ,修士学位論文(武蔵工業大学)(1994).

大語彙連続音声認識のための音素グラフに基づく仮説制限法の検討


堀貴明、岡直生、加藤正治、伊藤彰則、好田正紀 ,情報処理学会論文誌,40巻,4号,pp.1365-1373(1999).

音素決定木に基づく逐次状態分割法によるHM-Netの検討


堀貴明、加藤正治、伊藤彰則、好田正紀 ,電子情報通信学会論文誌,J80-D-II巻,10号,pp.2645-2654(1997).

音声認識のための確率文脈自由文法に基づく言語モデルの構築と評価


堀智織、加藤正治、伊藤彰則、好田正紀 ,電子情報通信学会論文誌,J83-D-II巻,11号,pp.2407-2417(2000).

連続/セミ連続分布型HMMによる単語音声認識のViterbi best-firstサーチにおける推定スコア設定法の検討


堀貴明、加藤正治、好田正紀 ,電子情報通信学会論文誌,J81-D-II巻,11号,pp.2526-2534(1998).

突発型吃音女児の治療過程


松尾直博 ,筑波大学発達臨床心理学研究,8(1997).

大動脈内バルーンパンピングの心補助効果に関する心力学的研究(埋め込み型超音波変位センサーによる検討)。


朝田政克、中村孝夫、松本健郎、林紘三郎、酒井圭輔、田辺達三、益田春彦 ,人工臓器、Vol. 20, pp. 909-914(1991).

『言葉と音楽鑑賞教育についての一考察~クリシュナムルティの思想を拠りどころとして~』 (音楽教育学研究1.《音楽教育の理論研究》)日本音楽教育学会編  


 ,音楽之友社(2000).

超音波エレクロニクス振動論 -基礎と応用-


富川義朗 編著 他11名 ,朝倉書店(1998).

音響定在波による液中気泡の並進運動制御システムの開発


阿部豊、渡辺正、足立和成、山本憲一 ,日本機械学会論文集(2000).

捩り振動型超音波プラスチック接合の発熱機構


渡辺一実、足立和成、村川英一 ,プラスチック成形加工学会誌「成形加工」(2000).

突起物を有する平板状振動子を用いた超音波モータ,日本機械学会論文集,62巻602号C(1996)(共著)


 ,(2001).

発話速度と発話単位の関係についての一考察:音読・対話の韻律特徴の分析


 , (1995).

調音速度と発話単位の長さが聴解に及ぼす影響,研究成果報告書,


 , (1995).

音声速度変換処理(s処理)音声のポーズ分布に関する研究,研究成果報告書,


 , (1994).

音声速度変換処理(s処理)システムの評価,筑波英語教育,14


中山和男、山口常夫、中西達也、冨田かおる  , (1993).

J.S.バッハ:カンタータ4番,山形大学教育学部音楽研究会第45回定期演奏会,山形市民会館,テノール独唱(1994)


 ,(2019).

第48回山形大学教育学部音楽科定期演奏会,山形県民会館大ホール,(1997)


 ,(2019).

音楽家の言葉,五柳書院(1997)


 ,(2019).

〈菩提樹〉における隠喩,音楽の宇宙,音楽之友社(1998)


 ,(2019).
業績…