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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
1986/11/20
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 343.6 kW 1986年11月20日(木)-S61 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 729.12 kW

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工場見学引率
科研費講演会
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講義ノート
お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

伊豆高原ワイルドスミス美術館

卒業研究(C7)

曽根澄研究室(有機合成化学)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

~1987

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【1987年度(昭和62)卒業研究】

山形大学工学部

親和会

電気化学の庵

東北新幹線

卒業研究(C1-電気化学2004~)

1988~1992:松木・菅原研究室

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【1988年度(昭和63)卒業研究】

講義ノート…

研究ノート
【学歴】山形大学大学院工学研究科 修士課程 応用化学専攻修了
1987年4月
◆1987(昭和62年)年度ノート
1988年ごろ
◆1988(昭和63年)年度ノート
山梨県甲府市
山梨県甲府市
◆1989(平成元年)年度ノート
研究ノート…
学会発表

セミカンファレンス(若手の会)

立花和宏 ,第25回セミカンファレンス(若手の会) (1992).

有機電解液中でのアルミニウムの電気化学的挙動

民間会社から、大学に戻ってきてアルミニウムの研究をはじめた頃の学会発表。ほんとに研究?ってかんじで発表しました。でも結局、このテーマを発展させて学位をとりました。 【学歴】博士(工学) (東北大学 工第2060号)⇒#1006@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1992年度(平成4)卒業研究】⇒#993@講義;

○立花和宏,菅原陸郎,松木健三 ,表面技術協会 第86回講演大会 (1992).

セミカンファレンス(若手の会)

立花和宏 ,第26回セミカンファレンス(若手の会) (1993).

アルミニウム陽極酸化時の高電位領域における電気化学的挙動

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|酸化皮膜|水溶液界面⇒#2641@講義;

立花和宏,○手塚剛典,松木健三 ,平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 (1993).

アルミニウム交流エッチングに及ぼす局部電位勾配の影響

アルミニウム交流エッチングに及ぼす局部電位勾配の影響

立花和宏,○越沼実,松木健三 ,平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 (1993).

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の充放電時のインピーダンス挙動

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の充放電時のインピーダンス挙動 岩手県 立花和宏,○山口晃,菅原陸郎,松木健三 平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 ⇒4046@講義;

立花 和宏山口 晃菅原 陸郎松木 健三 ,平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 (1993).

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の性能評価

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の性能評価 1993/11/01 広島県⇒#981@講義; 定電流モードのFRA。充放電試験を行いながら電流規制でインピーダンスを測定し、サイクルを経て劣化が激しくなるほどインピーダンスが大きくなることを見出した⇒#30@卒論;。 ◆1993(平成5)年度ノート⇒#422@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1993年度(平成5)卒業研究】⇒#980@講義; 【学会】第34回電池討論会⇒#835@ノート; 交流インピーダンス法⇒#1589@講義; Shishi…らは、2008年にヒルトン・ハワイアンヴィレッジ(米国ハワイ州ホノルル市) で開催された214th Meeting of ECS においてStudy on longevity assessment of LiI batteries for cardiac pacemakers using the impedance measurement techniqueについて報告している⇒#228@学会;。 http://ww

立花 和宏,  ○山口晃, 松木 健三 ,第34回電池討論会 (1993).

単一正弦波相関法による二次電池の充放電時におけるインピーダンス挙動

立花和宏 ,電気化学協会第61回大会 (1994).

学会…
2017/09/23 18:14:42