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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2005/06/10
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 379.2 kW 2005年06月10日(金)-H17 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 630.72 kW

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親睦会
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講義ノート
卒業研究(C1-電気化学2004~)

要旨の提出

基礎量子化学

真空放電の発光と電子

品質管理

演習06131335:検定の考え方【ミニッツ】

基礎量子化学

光で加工しよう~フォトリソグラフィー/SEM

卒業研究(C1-電気化学2004~)

ポスター発表

基礎量子化学

電子の波長とエネルギー

お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

愛・地球博@愛知県名古屋市

基礎量子化学

量子化学の世界

講義ノート…

研究ノート
「遠藤さん烏さん退職記念会」議事録(案)
γ線を照射した水晶のESRスペクトルは???
図書館DBとのリンク
イオン性液体中でのアノード酸化
第1回基礎分析操作技術講習会
【議事】ニオブコンデンサ
【工場見学】技術士養成講座_株式会社森精機製作所@三重県伊賀市(スクーリング)
【見学】愛・地球博@愛知県名古屋市
研究ノート…
学会発表

リチウムイオン二次電池負極材料としての精米副産物焼成炭

リチウムイオン二次電池負極材料としての精米副産物焼成炭 (山形大工*1,山形大院理工*2)立花和宏*1,○星野大助*2,仁科辰夫*2,遠藤孝志*1,尾形健明*1 Rice milling by-product derived Carbonaceous Materials as an Anodes for Lithium Ion Secondary Batteries K. Tachibana, D. Hoshino, T. Nishina, T. Endo, T.Ogata (Yamagata Univ.) まず緒言①といたしまして、リチウムイオン二次電池の動作原理を説明させていただきます。 1991年に,リチウム金属系負極に代わって,リチウムイオンを吸蔵放出する炭素材料を負極に用いたリチウムイオン二次電池が発表されました。 負極と正極では図1の下方に示される反応がおこり 緒言③はSi/C複合材料について説明いたします。シリコン(Si)系材料は容量が高く、放電電位の低い優れた材料として注目されてきましたが、Siは充放電時の体積膨張収縮率が大きくサイクル特性に問題があり

立花和宏,○星野大助,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,2005年電気化学秋季大会 (2005).

炭素を塗布したバルブメタル表面上における有機電解液酸化分解のラジカル分析

炭素を塗布したバルブメタル表面上における有機電解液酸化分解のラジカル分析 (山形大工*1、山大院理工*2)○久保篤嗣*2,伊藤智博*1,立花和宏*1,仁科辰夫*2,遠藤孝志*1,尾形健明*1 Radical analysis of organic electrobath oxidation resolution on valve metal surface where carbon was spread K.Atsushi, I.Tomohiro ,T.Tatibana, N.Nishina, E.Takashi O.Takeaki, (Yamagata Univ.) ESRはラジカルを評価するのに有効である⇒ESR@学会。 本研究ではバルブメタル⇒バルブメタル@学会;を電極とし、LiClO4/EC-DEC(1:1)を分極すると、ラジカルが発生する。それが電解液劣化の原因として考えられる。そこで、電解液中にラジカットを混入し、ラジカルの抑制を検討する⇒#59@ノート;⇒#46@ノート;。 ESRで調べました⇒#42@グラフ;。 1. 緒言および目的 近年、携

○久保篤嗣,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,2005年電気化学秋季大会 (2005).

EDLC集電体アルミニウムの表面処理と炭素の塗布条件の違いが急速充放電に及ぼす影響

EDLC集電体アルミニウムの表面処理と炭素の塗布条件の違いが急速充放電に及ぼす影響 佐藤らの研究の一部分です⇒#277@卒論;。 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2005@C1⇒#3049@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|炭素導電助材⇒#813@講義;

立花和宏,○及川文成,佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,2005年電気化学秋季大会 (2005).

デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化

>1.講演題目 >デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化 >2.発表形式 >口頭発表 >3.研究発表者 >○舘謙太(山形大学工学部物質化学工学科) >立花和宏(山形大学工学部物質化学工学科) >仁科辰夫(山形大学院理工学研究科生体センシング機能工学専攻) >遠藤孝志(山形大学工学部物質化学工学科) >尾形健明(山形大学工学部物質化学工学科) >菅原陸郎(山形大学工学部物質化学工学科) >4.講演者氏名・連絡先 >  山形大学工学部 物質化学工学科 舘謙太 >〒992-8510 山形県米沢市城南4-3-16 > 0238-26-3781 > Fax 0238-26-3781 > E-mail c1_lab@yahoogroups. jp >5.所属学協会名 >なし >6.研究発表分類 >(I)電気化学 舘謙太⇒#347@卒論; 平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会-仙台⇒#157@ノート;

○舘謙太,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,菅原陸郎 ,平成17年度 化学系学協会東北大会 (2005).

リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布によるレート特性変化

>1.講演題目 >リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布によるレート特性変化 >2.発表形式 >(1)口頭発表 >3.研究者氏名 >立花和宏(山形大学工学部物質化学工学科) >○阿部智幸(山形大学工学部物質化学工学科) >田中智(山形大学院理工学研究科生体センシング機能工学専攻) >仁科辰夫(山形大学院理工学研究科生体センシング機能工学専攻) >遠藤孝志(山形大学工学部物質化学工学科) >尾形健明(山形大学工学部物質化学工学科) >4.講演者氏名・連絡先 >山形大学工学部 物質化学工学科 阿部智幸 >〒992-8510 山形県米沢市城南4-3-16 >℡023-826-3781 >Fax023-826-3781 >E-mail c1_lab@yahoogroups.jp >5.所属学協会名 >なし >6.研究発表分類 >(I)電気化学 田中らの研究の発展です⇒#172@学会; 平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市⇒#157@ノート;

立花和宏,○阿部智幸,田中智,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,平成17年度 化学系学協会東北大会 (2005).

教育・研究のためのPRTR法対応薬品管理システムの概要と薬品管理の現状

じゅんちゃん、化学物質管理について。PRTRシステム⇒PRTR@学会;についての発表です。 物質管理システム⇒#161@ノート;は大切ですよ。 山形大学工学部では薬品管理は各研究室で行われていることが分かった.各研究室の薬品の移動量を効率良く集計するためには大学内の研究者全員が操作できる管理システムが必要である.我々の研究室で薬品の管理をこのシステムで行った結果,薬品の登録件数は750件であった. 2005年2月と8月に行った棚卸しの結果,合計33件の修正があった. 2004年度において第一種指定化学物質の使用量を集計した結果,届出が必要な薬品を表1に示す.第一種指定化学物質を使用した研究室は79件中30件で,この中でシステムを使用して入力した研究室は7件であった.このシステムはインターネットを経由し各研究室のPCで研究者全員の使用が可能である.また利用者に管理システムを通し化学物質の情報(物性,該当法令,安全性)を提供できれば教育,および研究において大きな役割を果たせるであろう. 平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市⇒#157@ノート; P

渡邉 隼司伊藤 智博田中 良樹, 仲宗根亮, 及川文成, 大木信典, 立花 和宏奥山澄雄仁科 辰夫尾形健明 ,平成17年度 化学系学協会東北大会 (2005).

リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダの塗布条件と乾燥温度

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),合材の塗布・乾燥⇒#2496@講義; > >1.講演題目  >リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダの塗布条件と乾燥温度 >2.発表形式 >口頭発表 >3.研究発表者 >○ 小原大佑(山形大学工学部物質科学工学科) >立花和宏(山形大学工学部物質科学工学科) >仁科辰夫(山形大学院理工学研究科生体センシング機能工学専攻) >遠藤孝志(山形大学工学部物質科学工学科) >尾形健明(山形大学工学部物質科学工学科) >4.講演者氏名・連絡先 >   山形大学工学部 物質科学工学科 小原 大佑 >   〒992-8510 山形県米沢市城南4‐3‐16 >   0238-26-3781 >   Fax0238-26-3781 > E-mail c1_lab@yahoogroups.jp >5.所属学協会名 >  なし >6.研究発表分類 >  (I)電気化学 田中らの研究の発展です⇒#172@学会; 平成17年度化学系

○小原大佑,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明 ,平成17年度 化学系学協会東北大会 (2005).

酸素曝露下のラットのIn vivo ESR計測

700 MHz ESR装置では,生体内で還元されるニトロキシルラジカルをラットに投与することにより,還元に伴って減衰するニトロキシルラジカルのESR信号強度の時間変化をin vivoで観測することが可能であり,その観測結果から,生体の還元能を評価することができる.本研究では,ニトロキシルラジカル(Tempol)反復投与法により,高度な酸化ストレスを与えた酸素曝露ラット群,および酸素曝露と同時にラジカルスカベンジャーとしてエダラボンを投与したエダラボン投与酸素曝露ラット群の還元能に関する検討を行なった.

渡邉隼司,海老名里花,尾形健明,石田信一,松本清治,丹羽真一,土橋宣昭 ,平成17年度 化学系学協会東北大会 (2005).

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2017/08/17 21:25:58