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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2014/01/09
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 547.4 kW 2014年01月09日(木)-H26 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1087.56 kW

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講義ノート
分析化学

錯形成反応と分析的な応用、配位結合

機器分析化学Ⅱ

紫外可視分光法と蛍光分析法

無機化学II

d電子の方向性とd軌道の分裂

電気化学

電極電位と参照電極

電気化学

溶解度積および生成定数の決定

無機化学演習

錯体の構造と溶液の色(異性と電子軌道)

無機化学演習

錯体の物性と反応

電気化学

電極電位の濃度依存性

講義ノート…

研究ノート
学認ログイン時にADのグループで制限する方法
中学生の実験(仮)
太陽光発電および公共・産業用リチウムイオン蓄電システム運用開始
CMC/セルロースの水溶液の粘度
セルロース水溶液カレントインタラプト
2014年2月
太陽光発電による通信設備の電源2重化開始
2014年3月
研究ノート…
学会発表

リチウムイオン二次電池におけるカーボンナノチューブアンダーコートの接触抵抗低減と反応抵抗増大のトレードオフ

リチウムイオン二次電池におけるカーボンナノチューブアンダーコートの接触抵抗低減と反応抵抗増大のトレードオフ 【材料】カーボンナノチューブ⇒#3164@材料;

小野寺 伸也加藤 直貴伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,表面技術協会第129回講演大会 (2014).

リチウムイオン二次電池電解液中に溶解した鉄の負極集電体への析出とセパレータ貫通による化学短絡

リチウムイオン二次電池電解液中に溶解した鉄の負極集電体への析出とセパレータ貫通による化学短絡 【材料】鉄⇒#192@材料; 【関連講義】エネルギー変換化学特論,高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~(2011_H23)⇒#3268@講義ノート; 【講義ノート】セパレータ(隔膜)⇒#3374@講義ノート;

伊藤 知之加藤 直貴伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,表面技術協会第129回講演大会 (2014).

リチウムイオン二次電池用バインダーの種類が活物質と導電助剤の粒子間の接触抵抗に及ぼす影響

リチウムイオン二次電池用バインダーの種類が活物質と導電助剤の粒子間の接触抵抗に及ぼす影響 【材料】溶剤系バインダー⇒#3184@材料;金粉⇒#2600@材料;リン酸鉄リチウム⇒#3142@材料; 【表】バインダーの比較⇒#17@表; 【表】バインダーの種類を変えた電極のボルタモグラム⇒#23@表; 【物理量】電流⇒#4@物理量;接触抵抗⇒#302@物理量; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),電極に内在する界面⇒#2068@講義ノート;

小野寺 伸也加藤 直貴人見正俊伊藤 智博, 川井貴裕, 立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第81回大会 ,p.344 (2014).

炭素導電助剤分散用高分子化合物がリチウムイオン二次電池の劣化に及ぼす影響

【学会】本田千秋、小…らは、2013年に京都教育文化センターで開催された第40回炭素材料学会において交流インピーダンス測定によるリチウムイオン二次電池の合材スラリーの分散安定性モニタリングについて報告している⇒#345@学会;。 【材料】分散剤⇒#3537@材料; 【物理量】分解電圧⇒#388@物理量; 【プロット】電流―電圧曲線⇒#75@プロット;サイクリックボルタモグラム⇒#2@プロット;

伊藤 知之加藤 直貴伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第81回大会 ,p.389 (2014).

レイリー散乱を使った比色分析によるリチウム二次電池正極活物質の固体表面極性の評価

粉体インピーダンス測定によりリチウムイオン二次電池用正極活物質の表面誘電率は電池の性能に影響を及ぼすことが報告されている1).紛体インピーダンス測定では,再現性の乏しさから測定回数を増やさざる得ないため,多くの試料と時間を必要する問題点があった.本研究では,水溶液系においてマンガン酸リチウムの表面誘電率の評価を目的とした. 【物理量】誘電率⇒#66@物理量; 【表】活物質の誘電率とスラリーの色⇒#20@表; 【表】LMOの比較⇒#18@表; 【測定装置】20130419検討中には、3Dプリンター(CubeX,iGUAZU)を用いた⇒#609@測定装置;。 【試料】マンガン酸リチウム⇒#12752@試料; 【材料】水分散系バインダー⇒#3183@材料; ⇒20@材料;

鈴木千晶伊藤一海高橋毅伊藤 知之伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成26年度 化学系学協会東北大会 (2014).

リチウム電池正極活物質が含まれる高粘性炭素材料スラリーの組成に対する粘度変化にその活物質の種類が及ぼす影響

リチウム電池正極活物質が含まれる高粘性炭素材料スラリーの組成に対する粘度変化にその活物質の種類が及ぼす影響 リチウム電池正極活物質が含まれる高粘性炭素材料スラリーの活物質の濃度を増加させると,活物質の種類によって粘度が増加または減少する傾向の2つに分類できたので報告する. 【材料】マンガン酸リチウム⇒#20@材料; 【学会】西谷諒太,伊…らは、2013年に東北大学川内北キャンパスで開催された平成25年度 化学系学協会東北大会において急速充放電可能なマンガン酸リチウムの表面分析について報告している⇒#341@学会;。 【測定装置】20130419検討中には、音叉振動式(SV型)粘度計(SV-1H,)を用いた⇒#397@測定装置;。

鈴木健太鈴木風音鈴木千晶加藤 直貴伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成26年度 化学系学協会東北大会 ,205 (2014).

リチウム電池スラリー中の誘電率の異なるバインダーが電解液の分解電

SBRは化学的酸化に弱い.NMPは毒性が高いので,使いたくない.水系バインダーの1つとして,アクリル系バインダが注目される.本研究ではアクリル系バインダーをした.電解液の分解電圧にバインダーの誘電率が影響したので報告する. 【学会】リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果⇒#286@学会;

大内慎司伊藤一海鈴木風音伊藤 知之伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成26年度 化学系学協会東北大会 (2014).

水系電解液中でのリチウム電池の正極合材スラリーに使われる炭素材料

リチウム電池の性能向上には炭素材料の選択が重要である。特にCNTは電池性能を劇的に変化させる可能性があるので、迅速な電極評価が必要である。しかしながらリチウム電池には有機電解液が使われており、グローブボックスで操作するなど煩雑な操作と高価な電解液を使うという問題点があった。そこで本研究では水溶液の電解液を使って炭素材料を安価に迅速に評価する方法を開発することを目的とした。 【研究ノート】日本化学会@米沢⇒#2089@研究ノート;

宇野達哉伊藤一海鈴木風音小野寺 伸也伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成26年度 化学系学協会東北大会 (2014).

学会…
2017/12/13 15:20:35