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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【会議】 2005年電気化学秋季大会
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ID⇒#30@会議;
要約【会議】2005年電気化学秋季大会⇒#30@会議;
イベント名2005年電気化学秋季大会
サブタイトル
開催住所 
開催場所千葉大学工学部
開催日時2005/09/082005/09/09
シラバスリチウムイオン二次電池の正極集電体
関係者立花 和宏
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
ホームページhttp://www.e…
講演題目
電気化学会 2005/09/08

EDLC集電体としてのアルミニウムの不働態皮膜とその表面接触抵抗

講演…
学会発表

炭素を塗布したバルブメタル表面上における有機電解液酸化分解のラジカル分析

炭素を塗布したバルブメタル表面上における有機電解液酸化分解のラジカル分析 (山形大工*1、山大院理工*2)○久保篤嗣*2,伊藤智博*1,立花和宏*1,仁科辰夫*2,遠藤孝志*1,尾形健明*1 Radical analysis of organic electrobath oxidation resolution on valve metal surface where carbon was spread K.Atsushi, I.Tomohiro ,T.Tatibana, N.Nishina, E.Takashi O.Takeaki, (Yamagata Univ.) ESRはラジカルを評価するのに有効である⇒ESR@学会。 本研究ではバルブメタル⇒バルブメタル@学会;を電極とし、LiClO4/EC-DEC(1:1)を分極すると、ラジカルが発生する。それが電解液劣化の原因として考えられる。そこで、電解液中にラジカットを混入し、ラジカルの抑制を検討する⇒#59@ノート;⇒#46@ノート;。 ESRで調べました⇒#42@グラフ;。 1. 緒言および目的 近年、携

○久保篤嗣,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,2005年電気化学秋季大会 (2005).

リチウムイオン二次電池負極材料としての精米副産物焼成炭

リチウムイオン二次電池負極材料としての精米副産物焼成炭 (山形大工*1,山形大院理工*2)立花和宏*1,○星野大助*2,仁科辰夫*2,遠藤孝志*1,尾形健明*1 Rice milling by-product derived Carbonaceous Materials as an Anodes for Lithium Ion Secondary Batteries K. Tachibana, D. Hoshino, T. Nishina, T. Endo, T.Ogata (Yamagata Univ.) まず緒言①といたしまして、リチウムイオン二次電池の動作原理を説明させていただきます。 1991年に,リチウム金属系負極に代わって,リチウムイオンを吸蔵放出する炭素材料を負極に用いたリチウムイオン二次電池が発表されました。 負極と正極では図1の下方に示される反応がおこり 緒言③はSi/C複合材料について説明いたします。シリコン(Si)系材料は容量が高く、放電電位の低い優れた材料として注目されてきましたが、Siは充放電時の体積膨張収縮率が大きくサイクル特性に問題があり

立花和宏,○星野大助,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,2005年電気化学秋季大会 (2005).

EDLC集電体アルミニウムの表面処理と炭素の塗布条件の違いが急速充放電に及ぼす影響

EDLC集電体アルミニウムの表面処理と炭素の塗布条件の違いが急速充放電に及ぼす影響 佐藤らの研究の一部分です⇒#277@卒論;。 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2005@C1⇒#3049@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|炭素導電助材⇒#813@講義;

立花和宏,○及川文成,佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,2005年電気化学秋季大会 (2005).

学会…
説明
講演申込締切613必着
直ちにプログラム編成行いますから厳守願います
特別講演もあり

2005電気化学葉県葉市1)