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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【会議】 平成19年度 化学系学協会東北大会
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リンク
ID⇒#62@会議;
要約【会議】平成19年度 化学系学協会東北大会⇒#62@会議;
イベント名平成19年度 化学系学協会東北大会
サブタイトル
開催住所 山形県山形市小白川町1-4-12
開催場所山形大学 小白川キャンパス
開催日時2007/09/212007/09/23
シラバスセミナー
関係者
関係グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
ホームページhttp://tohok…
講演題目
講演…
学会発表

液晶材料の組成比における誘電率異方性Δεの比較

○西俣 樹、立花和宏、仁科辰夫、竹本博文(※)、大平則行(※);「液晶材料の組成比における誘電率異方性Δεの比較」 ※宇部興産株式会社 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート; 【関連講義】 液晶表示素子の誘電率異方性⇒#1776@講義; エネルギーデバイス内部の材料界面,エネルギーデバイスの構造と界面⇒#2578@講義; 【関連発表】 ○楡木崇仁,…らは、2007年に東京工業大学大岡山キャンパスで開催された2007年電気化学秋季大会において顕微鏡下における液晶材料の分極時のリーク電流と相変化のその場観察について報告している⇒#217@学会;。 【学会】化学系9学協会連合東北地方大会⇒#158@ノート; 特許出願2007-239251:液晶物性評価装置⇒#18203@業績; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),化学系9学協会連合東北地方大会@C1⇒#2801@講義;

○西俣 樹,立花和宏,仁科辰夫,竹本博文(※),大平則行(※) ,平成19年度 化学系学協会東北大会 (2007).

クエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討

○渡邉貴太、阿部智幸、松田圭悟、立花和宏、仁科辰夫;「クエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討」 わたなべは、2010年に、それまでの研究をおりびんというテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#403@卒論;。 リン鉄酸リチウム(オリビン)…は、リン鉄酸リチウム⇒#2886@化学種;はリチウムイオン二次電池⇒#1064@講義;の正極活物質⇒#1245@講義;として使われます⇒#268@レビュー;わたなべ⇒#387@卒論;。 たけ…ことが知られている⇒#1569@講義;。 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート;

○渡邉貴太,阿部智幸,松田圭悟,立花和宏,仁科辰夫 ,平成19年度 化学系学協会東北大会 (2007).

ハイレートリチウムイオン二次電池コンポジット正極の設計

○粕谷涼、立花和宏、仁科辰夫;「ハイレートリチウムイオン二次電池コンポジット正極の設計」 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート; ○立花和宏,…らは、2003年に大阪府堺市で開催された第44回電池討論会において高速充放電のためのリチウムイオン二次電池の正極アーキテクチャについて報告している⇒#114@学会;。

○粕谷涼,立花和宏,仁科辰夫 ,平成19年度 化学系学協会東北大会 (2007).

ESRによるNb2O5格子欠陥の評価

○高塚知行、齋藤歩美、立花和宏、仁科辰夫、伊藤智博;「ESRによるNb2O5格子欠陥の評価」 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート; たかつかは、2010年に、それまでの研究をESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#402@卒論;。 あゆみは、2007年に、それまでの研究をESRによるニオブアノード酸化皮膜の欠陥部定量分析というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#372@卒論;。 T. Tak…らは、2007年にEvaluation of Defect Species in Niobium Oxide for Electrolytic Capacitors by ESRについて報告し、酸化ニオブのESRによる評価。 ITEレターズ⇒#1115@ノート; たかつかは、2010年に、それまでの研究をESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価というテーマ…と述べている⇒#17744@業績;。 下記は、東京日本科学未来館で2012年2月

高塚 知行齋藤 歩美立花 和宏仁科 辰夫伊藤 智博 ,平成19年度 化学系学協会東北大会 (2007).

リチウムイオン二次電池正極合材塗布時のバインダ中の水分とアルミニウム集電体不動態皮膜の漏れ電流

○柳沼雅章、立花和宏、仁科辰夫;「リチウムイオン二次電池正極合材塗布時のバインダ中の水分とアルミニウム集電体不動態皮膜の漏れ電流」 不働態化電流は水分散系で215μA、溶剤系で25μA 2Vにおいての漏れ電流に差は見られない。 ボルタンメトリーの結果から、不働態化電流は水分散系バインダのほうが、190μA多く流れた。漏れ電流に違いは見られなかった。 ・ クロノアンペロメトリーによると漏れ電流は溶剤系は水分散系よりも0.36μA小さい。 よって、溶剤系バインダのほうが不働態皮膜の絶縁性が高い。 溶剤系バインダは表面を被覆してしまうためと考えられる。 ○田中智,立…らは、2004年に国立京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)で開催された第45回電池討論会においてリチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性について報告している⇒#172@学会;。 K. Tac…らは、1999年にハワイで開催された196th Meeting of the ECSにおいてアルミニウム集電体の純度と電池性能について述べる中で、バインダーが電池性

○柳沼雅章,立花和宏,仁科辰夫 ,平成19年度 化学系学協会東北大会 (2007).

学会…
説明
学会平成19年度 化学系学協会東北大会山形1)

平成19年度 化学系学協会東北大会
開催場所 山形大学 小白川キャンパス山形県山形市小白川町1-4-12
2007/09/212007/09/23

平成18年度 化学系学協会東北大会2)