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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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研究テーマ一覧
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リチウム二次電池正極活物質LiMn2O4のクエン酸錯体法による合成の制御

リチウム二次電池正極活物質LiMn2O4のクエン酸錯体法による合成の制御 マンガン酸リチウム⇒#838@講義; ◆2000(平成12)年度ノート⇒#222@ノート;

ゆみこ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2001).

溶融炭酸塩型燃料電池における金属材料腐食および表面酸化皮膜の炭素材料による制御

溶融炭酸塩型燃料電池における金属材料腐食および表面酸化皮膜の炭素材料による制御 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

せきかわ, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御

「学生時代にこんなきれいなデータにめぐり合えるなんて・・・」いえいえこちらこそありがとう!⇒#17725@業績;⇒#17727@業績; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),集電体|電解液(界面)⇒#1222@講義; Y. Tan…らは、2006年にEffect of Water Content on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film in Organic Electrolyteについて報告し、ニオブのアノード酸化皮膜にあたえる水分の影響を検討した⇒#17727@業績;。 ●2005年度(平成17)卒業研究⇒#474@講義; ●2004年度(平成16)卒業研究⇒#475@講義; ●2003年度(平成15)卒業研究⇒#476@講義; ◆2005(平成17)年度ノート⇒#151@ノート; ⇒#607@ノート; エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御⇒#1188@講義; 論文:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流⇒#60

よしき, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2006).

種々の電解条件下における非水溶液中のニオブのエッチング制御

種々の電解条件下における非水溶液中のニオブのエッチング制御ということで弘前で発表してききました⇒#94@学会;。 有機電解による生体材料金属の粗面化(RSP事業)⇒#312@ノート; 立花和宏,○…らは、2002年に横浜で開催された2002年電気化学秋季大会において種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御について報告している⇒#98@学会;。 ニオブ⇒#812@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2002年度(平成14)卒業研究】⇒#481@講義;

むっしー, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2003).

EMD粉末の界面制御に関する研究

EMD粉末の界面制御に関する研究 立花和宏…らは、1998年に北九州で開催された第49回国際電気化学会においてThe true function of carbon conductive additives to the cathode of recent high-performance batteriesについて報告している⇒#51@学会;。 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),【1997年度(平成9)卒業研究】⇒#974@講義; ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; 卒業研究(C1-電気化学2004~),導電助材⇒#1670@講義;

くわばら, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

異種界面接触導入による固液混在相におけるマンガン酸化数の電気化学的制御

◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート; 【学会】平成10年度化学系9学協会連合東北地方大会@福島県いわき市⇒#399@ノート;

うちの, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

リチウム二次電池用正極集電体アルミニウムの不働態皮膜制御によるサイクル特性の向上

リチウム二次電池用正極集電体アルミニウムの不働態皮膜制御によるサイクル特性の向上 「実験の神様が降りてきたっ!!!」金の集電体を使うという効果な実験をしてくれました。 水分⇒#841@講義; 金集電体⇒#1799@講義; 藤原徹⇒#497@人名; 立花和宏,○…らは、2000年に秋田で開催された平成12年度化学系7学協連合東北地方大会においてリチウム二次電池電解液中の水分制御による電池性能の向上について報告している⇒#63@学会;。 【2000年度(平成12)卒業研究】⇒#516@講義; ◆2000(平成12)年度研究ノート⇒#222@ノート;

とおる, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2001).

ポリアニリン被服電極によるエレクトロクロミズムとpH制御

ささき, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1986).

新規アミン配位子による不斉酸化カップリング重合における立体制御

HN, 山形大学 修士論文(), (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

マンガン酸リチウムの焼成温度によって活物質の粒径が異なることを見出し、活物質の粒径が小さいほど高速充放電が可能であることを明らかにしました。 雨宮らは爆発的な合成をしました⇒#185@卒論;。 クエン酸錯体⇒#815@講義; 【進学】 はらは、2007年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#368@卒論;。

はら, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

フォトリソグラフィ技術を用いたリチウム電池正極活物質配置制御によるレート特性の改善

フォトリソグラフィ技術を用いたリチウム電池正極活物質配置制御によるレート特性の改善 立花和宏、○,溶融炭酸塩を,平成12年度⇒#66@学会; かみむらは、2001年に、それまでの研究を高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#183@卒論;。 金の集電体上にフォトリソグラフィでパターニングした後、コバルトめっきし、それを溶融炭酸塩に浸漬することで、パターニングされた活物質のレート特性をサイクリックボルタンメトリーで調べました。活物質の面積よりも、活物質と集電体の境界面の境界長さがレート特性に効いていることを示しました。 【2000年度(平成12)卒業研究】⇒#516@講義; ◆2000(平成12)年度研究ノート⇒#222@ノート;

じゅん, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

アルミニウムの予備アノード酸化による有機電解液中でのブレークダウン電位の制御

電解液の違いがブレークダウン電位に及ぼす影響 電解液LiBF4 EC+DECにおける再不働態化の解明 電解液の違いがブレークダウン電位に及ぼす影響 電解液LiBF4 EC+DECにおける再不働態化の解明 液晶、キャパシタ ○遠藤 淳一…らは、2008年に近畿大学本部キャンパス(東大阪市小若江3-4-1)で開催された表面技術協会第118回講演大会においてアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのブレークダウン電位に及ぼす影響について報告している⇒#232@学会;。 【後輩】えんどう⇒#408@卒論; 【同輩】わたなべ⇒#403@卒論; 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),集電体|電解液界面⇒#1222@講義;

ひらやま, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2008).

卒論…