鷹山 (C)1996-2019 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
l…
研究テーマ一覧
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ ×
 

LMOの溶出?

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研究室), (2020).

正極活物質LMOについての研究(仮)

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研究室), (2020).

生体を対象とした高感度L-バンドESR装置の開発

生体を対象とした高感度L-バンドESR装置の開発 えびな⇒#227@卒論; ◆2003(平成15)年度ノート⇒#199@ノート; ◆2002(平成14)年度ノート⇒#200@ノート; ◆2001(平成13)年度ノート⇒#201@ノート;

えびな, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2002).

クエン酸錯体法によるLiMnO4の合成法確立

クエン酸錯体法によるLiMnO4の合成法確立 正極活物質⇒#837@講義; ◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート;

きみこ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

LCRメーターと水系電解液によるリチウム電池用電極の接触抵抗簡便迅速評価

CMC、接着剤 水分散系バインダーを含む活物質スラリーがアルミニウムと炭素の密着性に及ぼす影響 LCRメーターと水系電解液によるリチウム電池用電極の接触抵抗簡便迅速評価 (仮) 山形大学工学部物質化学工学科 ⇒#135@装置;

かずうみ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2015).

Al集電体への炭素材料密着性に及ぼす表面処理の効果

カーボンナノチューブを使った電極合材と集電体の密着性の向上(仮) カーボンナノチューブは一般のアセチレンブラックに較べてアルミニウム集電体への密着性が良い。 アルミニウムを沸騰水処理することによって炭素材料との密着性は格段に向上する。その原因は炭素材料官能基とアルミニウム酸化物とのあいだにおける一種の化学結合の形成によるということをXPS、CVの結果より結論した。 ○森田茉季,…らは、2010年にで開催された2010年電気化学秋季大会において粉体圧着による電池材料と集電体の密着性評価と電池特性について報告している⇒#276@学会;。 【先輩】 かわだ⇒#467@卒論;まき⇒#465@卒論; 【化学種】 酸化アルミニウム⇒#494@化学種; フッ化アルミニウム⇒#495@化学種; 水酸化アルミニウム⇒#53@化学種; 【試料】 アセチレンブラック(基準試料)⇒#10503@試料; ESCA-1000用データシステム⇒#132@測定装置;XPS(ESCA)⇒#2021@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【20

めぐ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2011).

リチウム二次電池正極活物質LiMn2O4のクエン酸錯体法による合成の制御

リチウム二次電池正極活物質LiMn2O4のクエン酸錯体法による合成の制御 マンガン酸リチウム⇒#838@講義; ◆2000(平成12)年度ノート⇒#222@ノート;

ゆみこ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2001).

Folin-Ciocalteu法による食品中の総ポリフェノール含量決定のための多検体迅速分析

Folin-Ciocalteu法による食品中の総ポリフェノール含量決定のための多検体迅速分析 【材料】フェノール試薬⇒#1898@材料; 【手法】フォーリン-チオカルト法 【測定装置】 ・XバンドESR装置(JEOL FR-30,日本電子株式会社)⇒#148@測定装置;。 ・マイクロプレートリーダー (chromate-4300)(ChroMate 4300,Awareness Technology)⇒#597@測定装置;。 【研究データ】 ・学内ネットワークから閲覧:可 【後輩】 ・植物ストレス&ポリフェノール(仮)⇒#518@卒論; ・うこぎ&ポリフェノール(仮)⇒#517@卒論; ・電解生成スーパーオキシドを用いるポリフェノール類の抗酸化能評価⇒#520@卒論; 【先輩】 高~大は、2012年に、それまでの研究をスキャナを用いる多検体同時比色分析法の研究 ―総ポリフェノール量の定量―というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#492@卒論;。 さやえんどうは、2007年に、それまでの研究をESR法によるヒメウコギの抗酸

くうき, 山形大学 修士論文(尾形・伊藤(智)研), (2014).

錯体重合法によるLiMnMn2-Y(M=Cr,Co,Ni)の合成

錯体重合法によるLiMnMn2-Y(M=Cr,Co,Ni)の合成 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),●1995年度(平成7)卒業研究⇒#1121@講義; NEC

ほりうち, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1996).

カーボンブラックの種類がEDLCモデル電極に及ぼす影響

リチウムイオン二次電池の分解電圧におよぼす炭素材料の影響 バインダー樹脂の誘電率が溶媒の電位窓に及ぼす影響(仮) バインダーの種類によって分解電圧・電位窓が異なる影響を探る。 サイクリックボルタンメトリー 【先輩】ふみと⇒#464@卒論;まき⇒#465@卒論; 【後輩】しゅんや⇒#481@卒論; 【物理量】 分解電圧⇒#388@物理量; 【試料】MMPBF4⇒#10923@試料;ケッチェンブラックEC300J⇒#11018@試料;アセチレンブラック(基準試料)⇒#10503@試料; ABとKBの違い⇒#3@表; 【プロット】 電圧―電流曲線⇒#1@プロット; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),【2010年度(平成22)卒業研究】⇒#3130@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),バインダ⇒#768@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),溶剤系バインダー⇒#1817@講義;

しゅん, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2011).

AlF4-アニオンを含む有機電解液を用いたアルミノウムアノード酸化条件のデータベース化(仮)

アルミニウムのアノード酸化の電気化学(仮) えんどうは、2009年に、それまでの研究をアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード酸化に及ぼす効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#408@卒論;。 ○小林卓巨,…らは、2012年にで開催された平成24年度 化学系学協会東北大会においてAlF4-を含む電解液を使用したAlのアノード酸化と腐食機構について報告している⇒#318@学会;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2012年度(平成24)卒業研究】⇒#3821@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),事業系廃棄物の出し方について⇒#3725@講義; 山形大学工学部,廃棄物の処理⇒#1145@講義; 技術者倫理,歴史と事例に学ぶ~先人たちの足跡~(2011)⇒#3330@講義; 【試料】コンデンサ電解液サンプル⇒#10870@試料;

たくみ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2013).

AlF4アニオンを用いたアルミニウムアノード酸化のCVシュミレーション

有機電解液アニオンの種類と集電体からの合材剥離現象の関係(仮) 0.56 mol/L LiFSI EC/EMC⇒#12634@試料;

しょうご, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2014).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成法確立

◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート; クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成法確立 活物質の合成

おおぬま, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能 炭素材料 「いまどきの人は梅干なんか食わないッスよ!」 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1997年度(平成9)卒業研究】⇒#974@講義;

たかはし, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

錯体重合法によるLiNiO2の合成

錯体重合法によるLiNiO2の合成 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

ほりうち, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

おおはら, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

クエン酸錯体法によるリチウム二次電池用LiNiO2の合成法の確立

クエン酸錯体法によるリチウム二次電池用LiNiO2の合成法の確立 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

つづき, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

カーボン共析電解二酸化マンガンを用いた LiMn2O4 スピネルの合成とリチウム二次電池への応用

あべ, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1994).

クエン酸錯体をプリカーサーとするLiCoO2,LiNiO2,LiMn2O4の合成

なりた , 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1996).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の調製とリチウム二次電池への応用

HN, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1997).

錯体重合法によるLiMn2O4の調製とリチウム二次電池への応用

ばば, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1997).

Ca2-xLxMn3O8(L:Sr,Ba.Y,La)を正極とするアルカリ電池

Ca2-xLxMn3O8(L:Sr,Ba.Y,La)を正極とするアルカリ電池 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1990年度(平成2)卒業研究】⇒#1004@講義; ◆1990(平成2)年度ノート⇒#647@ノート;

ひとみ, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1990).

リチウム二次電池に関する研究 Li-Mn複合酸化物を正極とするリチウム電池

リチウム二次電池に関する研究 Li-Mn複合酸化物を正極とするリチウム電池 ◆1990(平成2)年度ノート⇒#647@ノート;

のなか, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1990).

溶融塩法によるLiCoO2薄膜の評価に関する基礎的検討

溶融塩法によるLiCoO2薄膜の評価に関する基礎的検討 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

おがわ, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

クエン酸錯体法によるLiMn2O4の合成と薄膜電極の作成

やまざき, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

Li-Mn及びLi-Niクエン酸錯体の熱分解条件と熱分解生成物のリチウム二次電池正極特性

◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート; Li-Mn及びLi-Niクエン酸錯体の熱分解条件と熱分解生成物のリチウム二次電池正極特性 ●1999年度(平成11)卒業研究⇒#808@講義; ニッケル酸リチウム⇒#840@講義;

おおかぜ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

クエン酸錯体浸漬法によるLiCoO2,LiNiO2,LiMn2O4薄層電極の作成

クエン酸錯体浸漬法によるLiCoO2,LiNiO2,LiMn2O4薄層電極の作成 正極活物質⇒#837@講義; ◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート;

なかたに, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

薄膜LiMx(M=Co,Ni,Mn)Oy電極の作成及び高速電位掃引時の反応可逆性

薄膜LiMx(M=Co,Ni,Mn)Oy電極の作成及び高速電位掃引時の反応可逆性 クエン酸錯体⇒#815@講義; クリスマス・イブの研究室。恋人と素敵な時間を過ごすばかりがクリスマスじゃないやい、と負け惜しみを言いながら、サイクリックボルタモグラムを取り続ける教員と学生。「もっと早くやってみなよ!ほらいけるじゃないか!」「ピークがですね・・・」「いいんだ、ピークが見えなくなる掃引速度が知りたいんだ!」活物質がかなりの高速で充放電ができるということを確かめた思い出深いクリスマス・イブでした。彼の研究はじゅん⇒#188@卒論;に引き継がれます。 【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文⇒#244@ノート; クエン酸錯体法では高速充放電可能な活物質が合成で⇒#9@ノート; ●1999年度(平成11)卒業研究⇒#808@講義; ◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート; 集電体|活物質(界面)⇒#2073@講義;

まさのり, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

クエン酸錯体法による5V級リチウム電池正極活物質LiNixMn2-xO4の合成と評価

ニッケルを混合して高い電圧を得る。 ニッケル酸リチウム⇒#840@講義; ◆2000(平成12)年度ノート⇒#222@ノート;

にっこ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2001).

錯体重合法によるLiMn2O4の合成とリチウム二次電池への応用

すずき, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価

種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価 マンガン酸リチウムについて活物質の粒径を変えて性能との関係を調査しました。 ○千葉祐毅,…らは、1997年に大阪豊中で開催された第38回電池討論会において正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-について報告している⇒#7@学会;。 Kazuhi…らは、て報告し、リチウムイオン二次電池のLiMn2O4コンポジット電極について充放電サイクルによって電極がどのように変化するかを電子顕微鏡で断面観察した。 ○千葉祐毅,…らは、1997年に大阪豊中で開催…と述べている⇒#8504@業績;。 マンガン酸リチウム(三井金属鉱業)⇒#494@材料; 粒度分布⇒#19@プロット; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),マンガン酸リチウム(スピネル)⇒#838@講義; ―――――― ◆1997(平成9)年度研究ノート⇒#221@ノート; ◆1996(平成8)年度研究ノート⇒#229@ノート; ◆1995(平成7)年度研究ノート

ちば, 山形大学 修士論文(松木・仁科研究室), (1998).

リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応

○大津拓也らは、2003年に大阪府堺市で開催された第44回電池討論会において リチウム電池用有機電解液における合材が接触したアルミニウム集電体上の副反応の抑制について報告している⇒#115@学会;。 有機電解液中の水分はアルミニウムの不働態化に影響を及ぼす。立花和宏らは、2000年に千葉で開催された2000年電気化学秋季大会においてリチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-について報告している⇒#68@学会;。 ○大津拓也,…らは、2003年に福島県福島市で開催された化学系9学協会連合東北地方大会においてリチウム電池用有機電解液における合材を接触したアルミニウム集電体への前処理による皮膜安定性の向上について報告している⇒#111@学会;。 過塩素酸リチウム⇒#473@化学種;中のアルミニウム集電体上で発生する気泡を観察した結果、が水分濃度が多くなるほど多くなりました。 水分⇒#841@講義; ●2004年度(平成16)卒業研究⇒#475@講義; ◆2004(平成16)年度ノート⇒#195@ノート; ◆2003(平成15)年度ノート⇒

オーツー, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

リチウムイオン二次電池用有機電解液中の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応

リチウムイオン二次電池の正極集電体と接触抵抗の関係。 ◆2004(平成16)年度ノート⇒#195@ノート; SEN⇒#267@卒論; ◆2003(平成15)年度ノート⇒#199@ノート; 【申請】アルミニウム研究助成⇒#850@ノート; 【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文⇒#244@ノート;

かんちゃん, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2004).

ピリジルアゾ化合物誘導体化HPTLCを利用する絶対微少量金属イオンの簡易目視検出

HN, 山形大学 修士論文(), (2004).

C-グリコシルイソフラボン、Genistein- 及びOrobol-8-C-glucosideの合成研究

HN, 山形大学 修士論文(), (2004).

チオフェン環を有する新規有機EL用材料の合成と特性

HN, 山形大学 修士論文(), (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

マンガン酸リチウムの焼成温度によって活物質の粒径が異なることを見出し、活物質の粒径が小さいほど高速充放電が可能であることを明らかにしました。 雨宮らは爆発的な合成をしました⇒#185@卒論;。 クエン酸錯体⇒#815@講義; 【進学】 はらは、2007年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#368@卒論;。

はら, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

TEMPOL繰り返し投与法によるラットの抗酸化能評価

TEMPOL繰り返し投与法によるラットの抗酸化能評価 L-バンドESR装置によるTEMPOL水溶液のESRスペクトル⇒#24@グラフ;

じゅんじ, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研), (2006).

単一分子で白色発光する有機EL材料の開発

単一分子で白色発光する有機EL材料の開発

HN, 山形大学 卒業論文(), (2005).

Mono Metal LDHの創製と機能化

黒~平, 山形大学 卒業論文(), (2005).

固液界面における不均一核形成を利用したspinel型フェライト薄膜の合成と評価

加~俊, 山形大学 卒業論文(), (2005).

di-C-glucopyranosylflavoneの合成研究

進~史, 山形大学 卒業論文(), (2005).

diacetyl-C-b-D-glycopyranosylphloroglucinolのスピロ化反応

三~裕, 山形大学 卒業論文(), (2005).

クエン酸錯体法を用いたLiFePO4の合成における焼成条件の検討

クエン酸錯体法を用いたLiFePO4の合成における焼成条件の検討 オリビン型リン酸鉄リチウムの合成…は、…ことが知られている⇒#1409@講義;。 ○渡邉貴太,…らは、2009年に〒606-8501 京都市左京区吉田本町で開催された電気化学会第76回大会においてイオン液体を使ったリチウムイオン正極活物質(LiFePO4,LiMn2O4,LiCoO2)表面への溶媒分子吸着による活物質のインピーダンス変化について報告している⇒#241@学会;。 ○渡邉貴太,…らは、2007年に山形大学 小白川キャンパス(山形県山形市小白川町1-4-12)で開催された平成19年度 化学系学協会東北大会においてクエン酸錯体法によるLiFePO4合成における焼成条件の検討について報告している⇒#221@学会;。 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート; 渡邉 貴太⇒#509@人名;⇒#7386@スクリプト; LiFePO4(SLFP-PD60)⇒#9978@試料; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),クエン酸錯体⇒#815@講義;

わたなべ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2008).

オリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究

オリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究 クエン酸ゲルプロセスによる正極活物質オリビン型LiFePO4の合成と高速充放電特性の評価 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; 【審査】生体センシング中間審査会⇒#807@ノート; クエン酸ゲルプロセスによる正極活物質オリビン型LiFePO4の合成と高速充放電特性の評価 クエン酸錯体⇒#815@講義; 【先輩】さとる⇒#369@卒論;(バインダ)、はら⇒#368@卒論;(クエン酸) 【後輩】やぎぬま⇒#399@卒論;(バインダ)、わたなべ⇒#403@卒論;(オリビン) 【関連講義】ピカッとさいえんす,紫外線と日焼け止めクリーム⇒#1317@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),リン鉄酸リチウム(オリビン)⇒#1569@講義; 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義; ◆2006(平成18)年度ノート⇒#545@ノート; 阿部智幸らは、2006年に同志社大学工学部(京田辺市多々羅都谷

あべ, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2008).

Alアノード酸化皮膜の漏れ電流に隔離紙接触が及ぼす効果

Alアノード酸化皮膜の漏れ電流に隔離紙接触が及ぼす効果 アルミ電解コンデンサの隔膜紙 ニオブコンデンサの漏れ電流対策 【学会】平成20年度化学系学協会東北大会@青森県八戸市⇒#975@ノート; ○八重樫起郭…らは、2008年に八戸工業大学(青森県八戸市大字妙字大開88-1)で開催された平成20年度 化学系学協会東北大会においてAlアノード酸化皮膜の漏れ電流に隔離紙接触が及ぼす効果について報告している⇒#229@学会;。 SURTECH2008⇒#91@会議; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),アジピン酸アンモニウム⇒#1170@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),セパレータ(隔膜)⇒#3374@講義; 【2008年度(平成20)卒業研究】⇒#2237@講義;

やえがし, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2009).

アノード酸化がEDLCモデル電極の内部抵抗に及ぼす影響

アノード酸化がEDLCモデル電極の内部抵抗に及ぼす影響 集電体関係 炭素合材の接触抵抗について

さとたく, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2009).

In situ ESR法によるイオン液体を用いたEDLCの評価① -炭素電極のラジカル量から見る経年劣化機構-

In situ ESR法によるイオン液体を用いたEDLCの評価① -炭素電極のラジカル量から見る経年劣化機構- 【先輩】小林⇒#423@卒論;、吉田⇒#425@卒論;

石~太, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2010).

In situ ESR法によるイオン液体を用いたEDLCの評価② -炭素電極のラジカル量と電位依存性の関係-

In situ ESR法によるイオン液体を用いたEDLCの評価② -炭素電極のラジカル量と電位依存性の関係- Tomohiroらは、2010年にApplied voltage dependence of carbon radical in electric double layer capacitor measured by in situ ESR spectroscopy and ac cyclic voltammetryについて報告し、ESRによるEDLC用電解液の劣化解析⇒#35@プロジェクト; …と述べている⇒#18214@業績;。 ○関根智仁,…らは、2009年に神戸大学 百年記念館六甲ホール、瀧川記念学術交流会館で開催された第48回電子スピンサイエンス学会年会においてin situ ESR法によるイオン液体を電解質に用いたEDLC中の炭素表面ラジカルの電位依存性、およびインピーダンス評価法の検討 について報告している⇒#264@学会;。 【先輩】小林⇒#423@卒論;、吉田⇒#425@卒論;

関~仁, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2010).

卒論…